movie-LA
観た映画の感想と評価をしてます。
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武士の一分
勝手に点数65点

2006年、邦画のラブストーリー。木村拓也、
壇れい、笹野高史、緒方拳など出演。山田洋次
監督作品。アクション系、歴史ドラマ系かと思
えば、ラブストーリーでした。

木村拓也の時代劇が凄く似合わない感じでした。
やっぱりオシャレなドラマとか、映画とかにし
か出てないからでしょうか。ほんと、似合わな
かったです。

山田洋次監督の作品は悪いのは本当に面白くな
く、観る時はけっこう冒険の監督です。これは
まあまあという感じでした。この監督の作品は
だいたい古いですね。

そういう時代の人が観てるんでしょうか。うれ
しかったことは緒方拳が出ていました。今はも
う居ないのでこうやって作品に出ているととて
もうれしくなってしまいます。

内容は木村拓也演じる侍が毒見の仕事をして、
毒にあたり、目が見えなくなってしまうという
話し。それで夫を想う妻が騙されて夫の上司に
弄ばれてしまう。

それで怒った木村拓也演じる三村は目が見えな
いまま、上司に果たし合いをする。夫は妻の仇
を取ることに。この理由を周りの人には話さず、
「武士の一分」だと答える。
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テーマ:邦画 - ジャンル:映画

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