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ルパン三世VS名探偵コナン / 名探偵コナン
2009年3月27日放映分。何台かのよそよそ
しい車が走っていることから始まる。ヴェスパ二
アという国の王族が狩りをする様子だった。

王子、王子の母で女王が、親族が居た。今から狩猟
をするようだった。この時はルパンの挿入曲が流れ
ていた。ピンクの花を咲かせている木の下で王子の
母が居た。女王の名前はサクラと言う。

女王のところにきつねがやってきた。女王はきつね
に「ここへ居てはいけません。早くお行きなさい。」
と言った。そしたら、女王は銃で撃たれてしまった。

どうやら王子が撃った様子。それとも、そんな風に
見えた。その後すぐ、王子は自殺した。一方、毛利
小五郎が探偵事務所で野球を見ていた。

野球中継の中ヴェスパニア王女と王子が亡くなった
ニュースが流れてきた。飛行機が空港に降り立った。
ルパンのが変装して登場口を出る。

ヴェスパニア王宮でジラード・ムスカ・ヴェスバラ
ンド公爵とキース・タン・スティンガー伯爵が話し
をしている。女王には娘が居た。王女の名をミラ王
女と言う。国民がミラの王女即位を反対していた。

ミラ王女は苛立っていた。「キースを呼んで」と叫ん
だ。ミラ王女は蘭にそっくりだった。ミラ王女は「公
務で日本へ行ってほしい」とキースが話した。王女の
ボディーガードに次元が就くことになったが、王女は
「ひげ面の男はきらい」と断った。

次元は王室のクラウンを見にいっていた。ルパンは
どうやらこのクラウンを狙っている様子だった。セ
キュリティーが厳重だったので次元が観光しようと
ルパンに提案していた。ルパンは他のヴェスパニア
鉱石というものを狙っていた。

ヘリコプターが東京のサクラホテルの上を飛んでい
た。コナンと園子と小五郎がパーティに招待されて
いた。蘭は空手の稽古でパーティには来ていなかっ
た。別室では王女が「公務はしたくない」と言っていた。

キースと王女がもめていた。王女がパーティの会場へ
やってきた。蘭が稽古を終えてパーティに向かってい
た。蘭は「園子が怒ってるだろうな」つぶやいていた。
元王女が参加するはずのレセプションが始まった。

王女への質問が始まったが、王女は答えず、キースが
答えた。それを見た園子は「王女、感じ悪」と話した。
ミラ王女に持ってきたワインを持ってきた人とコナン
がすれ違った。コナンはミラ王女にワインを飲むこ
とを止めた。

ワインを持ってきた人に「毒見して」とコナンが言った。
すぐに本当のソムリエが「そいつをつかまえてくれ」と
現われた。毒を入れた男はすぐに毛利小五郎に捕まった。
そして目暮警部、高木刑事がやってきた。

ミラ王女が部屋で休んでいた。王女は「お母さま無理
よ、わたしにはできっこない」と独り言を言っていた。
王女を狙った男は安いお金で雇われていた。依頼主は
外国人だということだった。

コナンがなぜ、ソムリエが偽者かわかったか目暮警部
が聞いた。コナンは「すれ違った時にソムリエからた
ばこの臭いがした。一流のソムリエはたばこを吸わな
いでしょ」と話した。

そんな時王女が逃げ出した。ボディガードが焦ってい
る。ドア影に峰不二子が居た。峰不二子はバイクに乗
って王女を追った様子だった。王女はドレスを着たま
ま東京の街を走っていた。ドレスを着た王女は目立った。

間もなくボディガードから「ミラ王女を発見しました」
という連絡が入った。そんな時蘭と王女が出会った。
すぐにボディガードがやってきた。ミラ王女を無理矢
理連れ戻そうとした。

するとミラ王女「この人ずっと追ってくるの」と蘭に
言った。そしたら蘭は空手でボディガードをノシてし
まった。ボディガードはもちろん叱られた。目暮警部
すぐに非常線を張った。

コナンがホテルでスケボーを受け取っていた。蘭と王
女が公園のベンチで休んでいた。そして話していた。
それで蘭がノシた男はボディガードだったということ
を話した。そして、王女は「たばこがほしい」と言った。

蘭は王女に「帰りましょ」って説得した。蘭と王女は
2歳違いの王女が年上だった。蘭は王女に「一度でい
いからお姫様をやってみたい」と話した。そしたら王
女は蘭を無理矢理着替えさせ入れ替わった。

王女は「胸はあたしの方があるわね」と蘭に言った。
蘭と王女は入れ替わった。蘭は変わった自分に見とれ
ていた。王女は蘭に「パーティ終わるまでに戻るから」
と言ってどこかへ行ってしまった。

王女は帰るつもりはなかった。そんな時王女はコナン
と出会った。コナンは蘭に変わった王女に話しかけた。
王女はコナンもまいてしまった。すぐに峰不二子が王
女の前に現われて、助けた。

蘭はホテルへ行った。それで「本当のことを話せばい
いんだわ」と言って現われた。窓に写る自分を見とれ
る蘭。新一と一緒にいることを想像していた。目暮警
部がそんな蘭を見ていた。「王女は何をしとるのだ」と。

王女と峰不二子がまだ、モメていた。「あなた誰」と峰
富士子に言っていた。すぐに王女を追ってきた奴が現
われた。峰不二子はあいかわらず派手に逃走劇を始めた。
そして追ってきた何者かを攻撃して追い払った。

そしたら今度はコナンがスケボーに乗って追ってきた。
そしたら峰不二子がコナンに向かってやってくる。ス
ケボーをつぶしたのだった。「本気にした坊やが悪いの
よ」って言って去っていた。

コナンは「なんだ、敵には感じない」とつぶやいた。
キースと目暮警部たちがもめていた。王女を警察が探す
のだと言うのだが、キースは「誰を探すのだ」と言った。
どうやら蘭を王女の身代わりにするつもりだった。

小五郎と目暮警部が「蘭は一般市民だ」と反論したが、
蘭が「王女が帰ってくるまでなら」と了解した。小五郎
は「蘭の捜索願を出す」と目暮警部に言った。つまり、
王女を探すことだった。

一方、ルパンは洞窟へ行っていた。ヴェスパニア鉱石を
探すと言う。「その鉱石はステルスだ」と言う。「電波に
反応しない」と言う。 ルパンはダウジングで探し出した。

蘭に変わった王女はゲームをしたり、寿司を食べたり、
日本を遊んでいた。園子が「早いとこ王女を捕まえなさ
い。なぜ、捜索願が認められないの」と怒鳴りかかった。
何かどこからか圧力がかけられているみたいだ。

ルパンは鉱石を見つけていた。「その鉱石でミサイルを作
るとどこから落ちてくるかわからないと、そうするとホ
ワイトハウスにも落とすことも可能だ」と。そんな時、
ルパンの車にミサイルが落ちてきた。

次元は「また来るぞ」と言っていた。ルパンは「なぜ」
と言うと「俺があいつらに教えた」と話した。キースが
日本での記者会見をした時にヴェスパニアへ帰国すると
話していた。「蘭は帰国はできません」と話した。

キースは「今回のことを全部告白する」と蘭に説明した。
「だから帰国するのは本物の王女だ」と。

峰不二子と王女が一緒に朝を向かえていた。王女は「今
日はどこへ行くの」と言うと、峰不二子は王女に「あな
たの行くべきところ」と言うと。王女は「嫌よ」と答えた。
峰不二子は「あなたにしかできないことがあるはずよ」と

いよいよ会見が始まろうとしていた。キースは蘭に眠り
薬を飲ませていた。キースは蘭を王国に連れて行こうと
していた。蘭を乗せた飛行機が飛び立とうとしている。
コナンが飛び立とうとしている飛行機に飛び乗り、タイ
ヤから飛行機の中に入って行った。

目暮警部がICPOの銭形警部を紹介され、毛利小五郎
を助手としてヴェスパニアへ連れていってもらうことに
なった。峰不二子が戦闘機で王女を連れて飛び立ってい
た。王女は「なぜ、あなたは戦闘機に乗れるの」と疑った。

蘭が目を覚ました。キースを責めた。コナンが乗り込ん
でいたことを話した。キースは蘭に「聞いてこしいこと
がある」と話した。一方峰不二子が「ルパン、シャワー
借りるわよ」と言った。ルパンはシャワー室へ走った。

そしたら殴られてた。入ってる人は王女だった。「借り
たのはわたしじゃないわよ」と。キースがジラード公爵
と話していた。ジラード公爵が「王女の戴冠式を早めた
い」という提案を話していた。

キースがコナンと次元を親子にしようとしていた。キー
スは「王女を狙ったのはジラードだ」と話した。戴冠式
は蘭が出ることになり、パレードに参加することになった。
ミラ王女の代わりに蘭が狙われることになった。

蘭はミラのおつきのお手伝いに「ミラ王女は王子と前女
王が亡くなった時まだ一度も泣いてない」と聞かされた。
ルパンとミラ、不二子がヴェスパニアへ向かっていた。
コナンが次元に肩車してもらっていた。

コナンはどこから狙うか次元に聞いていた。コナンは次
元の人指し指と手の平にたこのあるのを見て次元に銃を
すごく扱っていることを指摘した。次元は「いつ見た。
俺はいつも手をポケットに入れてる」と言う。

次元は昼から酒屋へ行った。コナンは「昼から」と言う
と。「開いてる店が悪い」と次元が言う。コナンとルパン
が自動販売機で出会っていた。ルパンは自動販売機でジュ
ースを盗んでいた。

ルパンが盗んだジュースにコナンはお金を払って持って
行った。コナンは「泥棒はダメだよ」と言って去って行
った。銭形警部と毛利小五郎がヴェスパニアに着いてい
た。毛利小五郎はすぐに蘭を探した。銭形警部がジラー
ドにルパンがクィーンクラウンを狙ってると話していた。

毛利小五郎はジラード公爵とキース伯爵を犯人だと疑っ
ていた。キースは「小五郎に犯人を探してほしい」と依
頼した。毛利小五郎は提示額にすぐに承諾した。

ルパンと峰不二子が珍しく真面目に話していた。あの元
女王が殺されたサクラの下に居た。ミラ王女が泣いていた。

銭形警部がヴェスパニア王室の金庫の前に来ていた。
毛利小五郎がサクラ女王が殺された時銃弾が貫通して
いたことを聞いた。銭形とコナンがサクラの木の下に来
ると王女が居た。

コナンが次元に肩車をしてもらって、調べるとサクラの
木の枝が焦げて折れていた。どうやら丘の方から枝が撃
たれた感じだった。どうやら丘からサクラ女王が狙われ
たようだった。

王女の話しでは王子が自殺した時その時の拳銃をジラー
ドが持っていたらしく、それがおかしいと次元もコナン
も思っていた。ミラ王女が蘭の前に現われた。峰不二子
がキースから大金のお金をもらっていた。

キースは峰不二子にミラ王女を自由にするという依頼を
していた。それは峰富士子も知っていた。ルパンと次元
がテーブルで食事をしていた。すぐに銭形が現われた
が、ルパンと次元が居なくなっていた。

不思議に思ったお手伝いだが、銭形に珈琲を頼まれて珈
琲を持ってきた。ルパンと次元がテーブルの下で食事し
ていた。コナンは女王のことを調べていると、暖炉で、
拳銃の弾を見つけた。コナンはサクラ女王の愛を知った。

ルパンがヴェスパニアの金庫の前に現われていた。警備
の人が眠らされていた。それで不二子が先に来て金庫の
中を盗んでいた。不二子が形跡を残していた。

ルパンは閉じ込められて、五右衛門が助けに来た。斬鉄
剣で金庫を切って、ルパンを助けた。いよいよコナンの
謎解きが始まった。コナンが麻酔銃で小五郎を撃とうと
すると、間違えて銭形を撃ってしまった。

実は小五郎はルパンだった。そのまま推理が始まった。
それで王子は左利きだった。しかし殺されたサクラ女王
は右利きの人に殺されていた。ジラードは王子が左利き
ということを知らなかった。

今回は毛利小五郎に化けたルパンが勝手に話し始めた。
それでコナンに「良いとこは俺によこせ」とルパンが
言った。毛利小五郎が突然ジラードを撃ち始めた。その
銃は空砲だった。

ルパンは毛利小五郎のカッコで暴走し始めた。そんな時
毛利小五郎の声で推理を強引に始めた。サクラ女王は実
は狩猟が嫌いだった。ジラードが自供し始めた。それで
ジラードが誰かに指示をしたが何も起こらなかった。

次元と五右衛門が仕掛けられた人を倒していた。ジラー
ドはキースを誘ってヴェスパニアを乗っ取ろうという話
しをし始めた。キースは断った。銭形警部は毛利小五郎
に手錠をしていた。

話している時に銭形に「とっちゃん」と言っていたらし
い。その時毛利小五郎がルパンだと気付いていた。犯人
のジラードはサクラ女王と意見が食い違っていた。それ
でジラードがサクラ女王を殺したのだと。

突然、ルパンがつけられていた手錠を外してジラードに
手錠を投げてはめた。ジラードの仕掛けた爆弾が爆発し
てジラードたちは怪我をした。

ルパンは以前サクラ女王と出会っていた。そして、サク
ラ女王がルパンに恋をしていた。
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