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赤白黄色と探偵団(前編) / 名探偵コナン
2008年7月14日放映分。コナンは授業が
終わったとこ。そこへジョディ先生から電話が、
かかってきた。ジョディ先生はコナンが授業が
終わったことを知ってとのことだった。

コナンがジョディにこの前電話したらつながらな
かったことを伝えると、ジョディは「電話を変え
た」と話した。それでジョディは水無玲奈から
連絡があったことを話した。

水無玲奈は「組織の新しいのメンバーが動
き出した。情報収集、観察力、洞察力に
おそろしくたけた集まりでコードネームはバー
ボン」と言ってすぐに電話が切れたという。

「このメンバーは茶髪の彼女を調査するメン
バー」だとジョディが言って電話を切った。そ
んな時コナンに下駄箱に手紙を入れる学校
の生徒が現れた。

その生徒はスギウラカイト、小学1年生だと言
う。そのスギウラカイト君のお父さんはアパート、
木馬荘を経営していると言う。カイト君の話し
によると同じアパートの人で怪しい行動する人
がいるという。それでその人を見にきてほしいと言う。

それで今日は無理なので明日来てほしいと。
次の日、コナン達がそのアパート、木馬荘へ
行くと、木馬荘は火事で全焼していた。そこ
にゆみなが警部が居た。

このゆみなが警部は前にコナンと放火の事件
の時に会っていた。それで昨日、カイト君が話
していた怪しい人がいるという話しをしていた。
そこの捜査員がカイト君の日記を見つけた。

カイト君はそこの住人のことを赤い人、白い人、
黄色い人と言っている。その日記には黄色い人
と父さんが喧嘩していると書かれていた。それで
そこに書かれている人を呼んでやってきた。

3人の人が近づいてくると灰原が怯えはじめた。
その中に黒の組織の人がいるという。もしくは、
他のどこかに。とにかくプレッシャーを感じるのだ
と言う。3人を見渡す灰原。

そして、灰原は早くこの場から立ち去れないと
思っていると突然、そのプレッシャーが消えた。
大工の細井、大学院生の沖屋、フリーターの
真壁の3人がやってきた。

カイト君の言ってた内容からこの3人の中に誰
かが犯人だと推測する。ユミナガ警部が事情
聴取を始めた。細井に事情聴取をすると酒に
酔って公園で寝てたと言う。

それでコナンが顔につけていた絆創膏のことを
聞くと「仕事の時怪我をしたのだ」と言う。細井
は青が好きだという。次に沖屋に聞くとドライブ
へ行っていたと言う。好きな色は黒と言う。

次に真壁に聞くと真壁は深夜の映画へ行って
たと言う。好きな色は迷彩色だと言う。この3人
は「この好きな色は事件と何か関係があるのか」
と聞いてきた。

灰原がミツヒコに頼んで後ずさりをしてもらってこ
の場所を立ち去りたいと言ったが、灰原の手に
力が入ってミツヒコがこけてしまった。そんな時細
井が絆創膏を持ってきた。

沖屋がぶな屋敷の話しをし出した。ホームズの
言葉を話した。沖屋は「ワトソン君、君は医者
として子供の性格を知ろうとすると親の性格を
知ろうとするだろう。また、その逆もあるとは思わ
んかね」と言う話した台詞だと言う。

つまりはカイト君は住人のことをよく観察してい
たと言う。だから、カイト君の言うことを無視で
きないと言ったコナン。

そんな時焼け跡からパトカーが見つかった。カイ
ト君の日記にコナンのことが書かれていた。コナ
ンのことをカイト君はクロシロ君と呼んでいた。
それでコナンが犯人のことを気づいた様子だった。
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テーマ:TV番組 - ジャンル:テレビ・ラジオ

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