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赤と黒のクラッシュ / 名探偵コナン
2008年3月3日放映分。水無怜奈の入院している
病院に潜入したクスダリクミチは赤井とコナンに追われ
て自決した。それで組織に水無怜奈灰戸中央病院
にいることがバレしまったと赤井が推理した。

赤井が推理した通り、組織が動きだした。コナンはその
赤井と何か作戦を考えたようだ。本堂瑛祐は水無怜
奈を見つけていた。水無怜奈の腕を刺そうしていた。
水無怜奈は自ら、瑛祐の腕を止めた。

赤井が「坊やにはいつも驚かせる」とコナン本人に話し
ている。コナンは赤井に「いちかばちかの大勝負やって
みるか」と赤井に聞いた。一方、FBIの人たちが水無
怜奈の移動の計画を進めていた。

そのFBIのメンバーの中に組織の仲間が紛れ込んでい
た。作戦会議が終わる間際に赤井が入ってきた。
FBIに潜入した黒尽くめの組織の仲間になんとなく気
付いていたジョディー。それで赤井にそれとなく話してみた。

とあるレストランで腹痛を訴える人が何人かいた。そ
して、灰戸駅で咳き込む人もたくさん現れる。映画館
では火事が発生していた。ジョディー先生の上司、ジェ
イムズ・ブラック宛てにクスダから花が送られてきた。

花言葉は「必ずもらう」という言葉だった。そんな時灰戸
病院にたくさんの病人がやってきていた。集団食中毒、
火事、異臭中毒の病人達だった。それで組織の仲間を
紛れこませようという作戦と推測していたFBI。

だが、赤井は「そんなことをすると自分たちの仲間が捕ま
る可能性も高くなるので違うだろう」と言った。時計の音
がしていたので探してみると、送られてきていた花の中に
時限爆弾が入っていた。

あの手、この手で組織はFBIを攪乱してきていた。FBIに
紛れ込んだ黒尽くめの仲間が近寄ってきた。キャメルと
いう名前だった。ジョディー先生とキャメルが車で爆弾を
処理するためごみ処理場へ向っていた。

そんな時にキャメルがジョディー先生の運転に変わって
キャメルが運転していた。キャメルが爆弾を川に投げて
処理していた。コナンと赤井が組織の意図に勘付いて
いた。それは贈り物として病院に爆弾をたさくん送ってき
ていた。
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テーマ:TV番組 - ジャンル:テレビ・ラジオ

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