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黒い写真の行方(前編) / 名探偵コナン
2007年8月20日放映分。本堂瑛祐が久々に登場。
それで水無レナの行方を捜すコナン。そのことで服部から
電話が入る。大阪府警の情報からコナンが探そうと服部
依頼していたから電話が入る。

やっぱり水無レナの情報は全然わからないが、本堂と
呼ばれていた男を探しあてたらしい。その孫が居たとか。
その本堂と呼ばれている男が本堂瑛祐の父親を
知っているかもしれないと服部が言っていた。

コナンはさっそく調べに行きたいと、博士に相談してみた。
危なそうな調査なので博士は渋々了解して、コナンの
付き添いでいくことになった。コナンは灰原をできれば
残して行きたかった様子だが、そこへ灰原が現れた。

それで、博士、灰原、コナンで行くことになった。
博士はとある店に電話している。そこは本堂と呼ばれる
本堂瑛祐の父を知っている男がよく行っていた店。
その人が言うには本堂という男の写真があると言う。

すぐにその人に会いに行くと・・・
銃を持った男が博士に銃を向け、現れた。
そして、「よくここがわかったな!」と言う。
ピンチになってしまったコナンたち。

と、思ったら・・・模型屋をやってる西郡(ニシグン)
という男が現れた。「本堂の知り合いならこの冗談が
わかるかな」っと思ったという。どうやら、本堂と呼ばれてる
男の孫が通っていた店の様子。

写真を見せてもらおうと、家に入ったら、なぜか、
PCの中の写真が無くなっていた。どうも、今まで、
その写真を消した人が居た様子。それはスリッパが
整頓されてたり、汗と思われる水滴があったり。

そういうことからそこに誰かが忍び込んだことがわかった。
決定的な証拠はPCが熱くなっていた。このことは
犯人が意図的にPCから写真を消し、さらに本棚から
写真アルバムも無くなっていた。

それで西郡はコナンが何ものか疑った。それでコナンは
探偵だということを話した。しかも、この家に犯人が
家を出て10分もたっていないと推測した。さらに犯人が
進入した場所を探し始めた。

ところが、西郡は「コナンたちが怪しい」と言い始めた。
コナンは適当にごまかした。コナンからするとたわいも
ないことだった。今度はコナンが西郡に「この部屋の
合鍵ないか」聞いた。それでさらに電話させた。

博士と灰原はコナンがすぐに警察を呼ばないことに
心配をしだしたが、コナンは西郡にこの事態を把握して
ほしいと思ったので警察は呼ばないという。
コナンは証拠が残り過ぎているからこれは黒ずくめの
奴らの仕業でないことはわかっていた。
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テーマ:TV - ジャンル:テレビ・ラジオ

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