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観た映画の感想と評価をしてます。
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黄色い不在証明 / 名探偵コナン
2007年7月23日放映分。始まりから
パトカーが集まったマンションから始まる。
そこには目暮警部がいる。毛利小五郎が
入ってくる。そこは殺害現場。

その殺害された女性と毛利小五郎は
知り合いの様子。その部屋には向日葵の
絵が飾られていた。この絵は犯人を見て
いると嘆いている小五郎。

その女性は高岡という駆け出しの映画
監督と婚約していた。それで、最近、この
監督の映画が決まったところだったので
残念がっている毛利小五郎。

一方、第一発見者は婚約者ではなく、
配送のアルバイトをしている木塚という
男。しかし、この男もアリバイがあった。
ここでは違和感がある感じに描かれている。

コナンは流しの犯行だというが、コナンは
何かがひかかっている。それは向日葵の絵
だという思っている。次に殺された女性の
靴の脱ぎ方が変に気付いた。

それは急いだ感じで靴を脱いだ様子。
その時に同時に高岡のアリバイを実証して
いた。コンビ二のレシートとかで殺された
日時に撮影に行っていたことを。

しかし、コナンはもう犯人の痕跡に気付いて
いた。それは殺されていた女性のカバン。
そのカバンを小五郎が言ってたかのように
調べるように頼んだ。

この時同時に被害者の彼女の遺体が
運び出されていた。そんな時、コナンが
いつものように小五郎を眠らせ、推理を
始めた。

それはビデオをの録画が途中で切れている
ことを言い始めた。それは殺されたと思っていた
時間が実は違っていたことを証明すること
だった。そして、強盗だと装っていたのだと言う。

それは殺された女性が実は高岡が撮影に
行った鳥取で殺されたという。恋人である
高岡に呼び出されたと。しかし、実証ができ
ないが。

殺された女性の財布に地方紙の新聞の
切り抜きが入っていた。それはその女性が
鳥取へ行っていた証拠になった。そして、
庭から鳥取の鳴き砂が落ちていた。

高岡が犯人になることが確実になった。
それで倒した向日葵が下を向いていた。
それは午後に殺害された証拠だったと、
毛利小五郎を使ったコナンが言った。

向日葵は太陽の方に向くの普通。
ところが、向日葵は倒してないという。
勝手に落ちたんだと、高岡が言った。
あたかも、殺された女性が倒したかのように。

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テーマ:TV - ジャンル:テレビ・ラジオ

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