movie-LA
観た映画の感想と評価をしてます。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
チャーリーとチョコレート工場
勝手に点数60点

ジョニー・デップが出演してる
ティム・バートン監督の手がける作品
というのは有名過ぎる作品。
これを実写版のようにしたのが驚きでした。

周りの景色とかはCGとかデジタル化してる
かもしれませんが。大人が見るとあんまり
おもしろくないという話しをよく聞いた
作品のようです。

でも、子供が見るのしてもけっこう暗い
感じの話しでした。「本当に子供が見るの?」
と感じさるくらいでした。個人的にはわりと
おもしろい作品だとは思ったのですが。

ジョニー・デップが演じるチョコレート工場の
経営者が幽霊並に気持ち悪い
雰囲気の登場人物。

そして、人気のあるチョコレートだったので、
そのチョコレートの中に控除の招待券を入れて、
工場の見学をさせてあげようという話し。
でも、たくさんの人を招待するのではなく、5人だけ。

世界中の人のが競ってその招待券を探す。
そして、5人の招待者が決まって、招待した。
招待して、工場見学をさせてる時に
子供が生意気なことをいう。
そのことをよく思ってないジョニー・デップが演じる
工場の経営者は仕返しをする、表向きは悪いような
顔をしてるけど、実はうれしい気持ちになってる。
その時のジョニー・デップが演じる経営者の表情が
悪そうな顔をする。

その時のジョニー・デップの演技がうまい。
「ニヤリ」となんとも性悪な顔をする。
そんなかっこいいジョニー・デップとは違う
キャラクターで演技をしているのが
凄くおもしろかったです。

確かに子供っぽい原作かもしれないけど、
物語っぽいところがおもしろい作品でした。
スポンサーサイト

テーマ:洋画 - ジャンル:映画

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。