movie-LA
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アンフェア3話
1話からの続き。そして、ヒライはとある作家、久留米隆一郎のゴーストライターだったことがわかった。今度はヒライの彼女が出てきた。どこまでややこしくなるんだろう、この話し。そして、もう時間がない警察は雪平が提案したおとり調査をすることにした。次の犠牲者の予告は「か弱き者」となっている。いったい、どういう人か考える雪平たち。一方、雪平の父も警察だったことを知る雪平とコンビを組んだ安藤。雪平の父が殉職した時に「父は最後に何を見ていたのだろう」と思って、被害者の最後の見たものを想像するという。そんな中、雪平と出版社の社員、セザキが二人で酒を飲む。そして、雪平の家へ行った時雪平は出版社の社員である、セザキが犯人だと言う雪平。この回でも山本アナが出てきました。実は小説通りにこの事件がなっているという。その小説を売りつけてきた犯人。そして、おとり捜査を引いた警察は犯人にバレてしまった。「か弱き者」を犠牲にするという。それは夕日を背にした東京タワーが見える場所だという。雪平が昨日一緒にいたセザキに見られた娘の書いた東京タワー。元夫から電話があり娘が幼稚園へ行っていないと電話がかかってきた。それは「雪平のことをうらんでる人はたくさんいる」という電話の内容だった。それで娘が狙われてもおかしくないという。銃を携帯して犯人を探しに出る雪平。4話しへ続く。
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テーマ:アンフェア - ジャンル:テレビ・ラジオ

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