movie-LA
観た映画の感想と評価をしてます。
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ボーン・アイデンティティ
勝手に点数70点

2003年の人気のある、マット・デイモン主演の作品です。はじまりからアクションで切迫したようなところからはじまります。そして、その後もずっとクライマックスのようなシーンで話しが進んでいく話し。これは当然、おもしろいと感じる作品です。それからも、殺し屋が追いかけてくる。そうそう、この話しは記憶をなくした、殺し屋が自分は誰か調べる間に組織に狙われるという話しです。その殺し屋とのアクションシーンが凄くおもしろい作品。そして、カーアクションも凄いシーンの連続。洋画のカーアクションって、お決まりのように逆走シーンがあるのはなぜだろうと思いながら、見ていました。舞台はヨーロッパなので、どこかヨーロッパ映画の雰囲気が凄くあるのがこの映画のまた、魅力のところだと思います。そして、カーアクションはどこか、リュック・ベッスンの「TAXI」シリーズを彷彿させます。そして、2回目に殺し屋が襲ってくるシーンと主人公のジェイソン・ボーンが組織に乗り込むシーンの最後のクライマックスは凄く見所の映画です。
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テーマ:洋画 - ジャンル:映画

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