movie-LA
観た映画の感想と評価をしてます。
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群青の夜の羽毛布
勝手に点数52点

本上まなみ主演の作品。本上まなみ主演は珍しいので見ました。悪くもないけど、特別、良くもないという感じの作品です。確かにキャラクター設定が特殊でおもしろかったのは確かです。原作はなんでも直木賞作家とか。教師の母親。でも、その母親はけっこう異常。それで、本上まなみが演じるさとるはバスなどに乗ると貧血を起こしてしまう。それで、その異常な母親は家のローンがあるからさとるに働くか、婿をとりなさいという。そして、その婿にローンを払わせよと。この話しの冒頭からさとるに彼氏ができる。母親の性格、さとるの心情、さとるの彼氏の心情が見所な物語り。そんな恋愛とサスペンスの物語です。映像の感じからはTV放送でするサスペンスのような雰囲気のある作品でした。本で読むと確かにおもしろそう。
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テーマ:邦画 - ジャンル:映画

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