movie-LA
観た映画の感想と評価をしてます。
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ドッペルゲンガー
ドッペルゲンガー、タイトルとパッケージの出演してる役所広司の顔の写真が気になって見ました。ドッペルゲンガーの意味はもう一人の自分、その自分を見ると死ぬという意味らしいのですが。始まりは幽霊みたいな人が出てきて意味ありげな話しでしたがどういうわけか、最後の方はなんとなくコメディーな感じでした。でも、黒澤清監督の描く感じはサスペンスの感じにピッタリという世界観というか、映画の色があります。その感じがなんかいつの間にか引き込まれています。同監督の作品で「CURE」、「降霊」なんか凄く良かったです。また次回作を楽しみにしたいと思います。
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テーマ:邦画 - ジャンル:映画

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