movie-LA
観た映画の感想と評価をしてます。
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エミリー・ローズ
本当にあった怪奇現象。そしてそれを法廷で本当に争った話しです。小さい頃から霊感のある少女が幽霊にとりつかれ、だんだんひどくなっていく様子を描写し、その事件が本当に霊のせいだという、ドキュメンタリードラマです。話しの最初はホラーらしくない裁判の風景から始まるのであんまり、ホラーらしくない雰囲気。そして、やっぱり難しい感じで話しが進められる。そうそう、ホラーをたくさん見てるのですが、その中で「悪霊払い」という言葉がしばしば出てきます。この映画も悪霊払いという言葉が出てきます。その悪霊払いはたいてい、神父が悪を払うということなんですが、悪霊払いが出てきた時はだいたい、宗教的な要素が強いことが多いです。これはどちらかというと、裁判の話しがずっと続くという感じですが、ところどころエミリーの悪霊を払うのに神父が登場します。そして、最後の終わり方でエミリーローズが実際に存在したという感じの終わり方になっています。もう一回見たいと思った映画でした。
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テーマ:洋画 - ジャンル:映画

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