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観た映画の感想と評価をしてます。
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こんぴら座の怪人
9月11日放映分。今回はスペシャル。と、言ってもスペシャルの多い名探偵コナン。そして、四国へやって来たコナン一行。前回に続き、今回はお芝居のセットの複雑な仕掛けを利用して事件が起こるという。有名なロミさんが狙われた様子。今回主役をするという。こんぴらさんの怪人の仕業だという。オペラ座の怪人ではヒロインがシャンデリアの下敷きになるという物語になぞらえてるいう。「広い参加、得よ。刺され、散華に。讃岐こんぴら座の怪人」という手紙が何枚も送られてきているいう。不安はありながらも公演が始まった。そしたらヒロインのロミさんのうがい薬がすりかえられて、声の調子が悪くなった。それで、代役にれんげさんがヒロインをすることになったが、コナンがレンゲさんの様子を見にいくと、どこからか知らない人の声がする。どうやら、コンピラ座の怪人らしい。コナンは探すが誰も見つからない。玉之介座長が次の日に死体の横で凶器を持って寝ていた。だから、もちろん、容疑をかけられて、警察に捕まってしまった。ここで、本当のヒロインのロミ、スポンサ-の羅臼が怪しい動きをしている。今回は犯人が二転、三転して容疑者がころころ変わる。今回の犯人は意外…羅臼への恨みのあったロミだった。羅臼の父はロミの会社を落としいれて、倒産させ。ロミの父親は病気になり死んだという。そして、母親も自殺したという。その恨みだった。コナンはすべて、行動が怪しかったという。正直、最後の最後でこじつけの動機。もうコナンもネタ切れかな・・・
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テーマ:名探偵コナン - ジャンル:アニメ・コミック

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