movie-LA
観た映画の感想と評価をしてます。
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デイ・アフタ-・トゥモロ-
これは地球人がこのままでいいのだろうかというメッセ-ジをとてもわかりやすく、描いた作品です。主人公の父は気候学者。そして、凄い勢いで気温が下がり、嵐がやってくるという話しで。大都会で建っている建物の電力がなくなり、寒さが押し寄せてくる。そして、建物を次々に凍らしてゆく、嵐。人々も次々に凍って死んでゆく。その中で主人公の父はどこかで暖をとって、非難するようにと伝えた。そして、非難した図書館で動かないようにという。一応みんなに伝えるが、他の場所へ非難してしまう。残った人達で図書館にある本を燃やして暖をとってしのいでいた。ところが、非難していた人の中で病気でアスピリンが必要な人がいていました。それで、アスピリンを取りに外の建物へ行く。最後は天候学者の言うことを聞いた人が助かるという話しでした。なんとなく、気を抜いて見れる作品でした。
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テーマ:洋画 - ジャンル:映画

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