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キングダム・ホスピタル1話
「封印の王国(キングダム)」、あのスティ-ブン・キングがおもしろい原作だったので監督になって、作った連続ドラマ。原作はスティ-ブン・キングではないのでよほど気にいったのでしょう。さて、一話目の内容はまず、昔、火事になった病院あったことから始まる。そして、逃げれたのは大人たち。子供たちは逃げ遅れてしまったのでほとんど、犠牲なった。そんな病院があったというところから始まります。そして、時は流れ、やがて同じ土地に病院が建ったのですが、その病院の名が「キングダム・ホスピタル」。病院では不思議な現象がよく起こる。警備員が見ている防犯カメラに少女の姿が映ったり、ところどころで少女が見ている。話しは変わって、画家のピ-タ-がいつものようにジョギングに出かける。ファンテイズ・オブ・ウェインを聞きながら。その走っている時に車に跳ねられ、重症に、跳ねた人は助けずに立ち去る。その時にピ-タ-はカラスの声を聞く、カラスの話していることがわかるのだ。そして、カラスがピ-タ-を食べようとした、その時、大アリクイが現れ、会話をする。その後通りかかりの車に救急車を呼んでもらい、キングダム・ホスピタルに運ばれる。すぐに手術が始まる。手術していると、ピ-タ-のケガがどんどん、回復していく、医者も看護師も驚きをかくせない。そして、この手術は成功に終わる。次に骨折などの手術を明日、行うという。この日、もうひとり病人が運ばれる。腕がしびれるという、半ば医者達は仮病と言う。とりあえず、検査することになった。この病人は霊能者で老婆だという。変わって、ピ-タ-の意識が回復する。ピ-タ-にしか聴こえない声がする。その声はあの大アリクイの声、「手術中(メアリとフック)のことをあの婆さんに話せ」と聴こえたところで、1話目が終わる。
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テーマ:海外ドラマ(欧米) - ジャンル:テレビ・ラジオ

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