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キングダム・ホスピタル7話
「ブラックノイズ」、法廷で心臓発作で倒れた弁護士がキングダム・ホスピタルに運ばれる。相変らず、エルマ-に似た死体は病院のどこかを自由に走り回っている。そして、自分の首を見つけ、ご機嫌にシャワ-を浴びている。また、病院に悪党がピ-タ-の隣に運ばれる。その悪党は全身火傷の重症で意識もない様子。そんな時にピ-タ-の元にピ-タ-の妻が帰ってくる。その火傷の悪党を見た妻はその患者を移動させて、決してピ-タ-の隣に戻さないように医師に伝える。そして、ピ-タ-は相変らず話せないが、手が動いた。妻はピ-タ-に鉛筆と紙を渡して見る。そしたら、ピ-タ-は絵を書き出した。霊能師のサリ-の絵を。そして、サリ-が現れ、ピ-タ-の妻にさっきまで隣に居た火傷の悪党はよくないことを考えていたから移動させて正解と話す。一方、ステグマンは病院の幽霊を信じれない事をフックに話す。そしたら、警備員の飼う犬がエルマ-に似た死体の首をステグマンの前に持ってくる。ステグマンは自分の理論を覆す事実を目の前にして腰を抜かす。次にピ-タ-の隣に地震学者の教授が隣に移ってきた。そんな時、エルマ-に似た死体は首がないことに気付く。せっかく苦労してさがしていたせいか、悔しさから床を叩く。そしたら、病院中は凄い地震にみまわわれる。そんな地震に出くわした地震学者はPCとか、検査するものを一式持ってくるように頼む。その振動と共にブラックノイズが聴こえると話す地震学者。弁護士の前に現れた大アリクイのアンチュビス。生かすか殺すかは大アリクイの判断になる。
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テーマ:海外ドラマ(欧米) - ジャンル:テレビ・ラジオ

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