movie-LA
観た映画の感想と評価をしてます。
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医龍6話
KARTE:06。とうとう向かえたバチスタ手術。今回は手術の場面がほとんど占めた。患者は体力のない50代の女性。それなのに手術は心臓を止めないで行うと言う朝田。そのわけは偏性部位、この漢字かどうかわからないけど、夏木マリふんする鬼頭教授の説明だと、この字だろうか。その偏性部位を見極めるために心臓を止めないで手術に入った。その方が心臓の筋肉の違いがわかるらしい。あくまでもドラマなのでつっこまないでください。そして、いろいろ苦難を乗り越えて、バチスタ手術は成功したけど、手術が終わった思われた時に患者の筋肉の動きが弱いことに気付く朝田。それで、そのまま、バイパス手術をすることになったが…弟二助手の伊集院が他のことをしたため、人が足らなくなってしまった。伊集院が戻るまでに患者は持たない。そこで、朝田は人手を補うために看護師のミキを使うことに、しかし、日本では看護師がメスを握ることが許されていない。それでも、ミキにグラフトを採取することにした。患者の生命を守るために。やっぱりすんなりは終わらない医龍。問題がまたもや、発生。その後、加藤助教授の根回しにより野口教授の怒りを抑え、今回の処分を無くしたが…バチスタ手術の成功が新聞一面に載るはずだったのですが、明真大学付属病院の霧島助教授が先にバチスタ手術を成功させて、新聞の一面に載っていた。それを見た野口教授は怒りがこみ上げてきた。今回の医龍はとても、引き込まれる内容でした。予告では朝田は鬼頭教授のERへ行く様子。正直、以前は心臓とかそういうシ-ンの出てくるのは苦手だったのですが、白い巨塔や医龍で内臓のシ-ンが出てきて慣れてしまったかも。
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テーマ:医龍-Team Medical Dragon- - ジャンル:テレビ・ラジオ

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