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迫る黒の刻限 / 名探偵コナン
2010年7月11日放映分。ジンとキールが
話している。ジンがキールを脅しながら。キールは
ジンに「亡霊よ」と言い放っている。「全部ジンの
命令だったのじゃない」と言った。

赤井が生きているのか、死んだのかで二人は
もめている。コナンたちは米花百貨店で爆弾
事件で騒乱していた。ジンは赤井がこの百貨店
にいると思って張っていた。

百貨店の中にいる仲間に連絡すると何か問題
があると言っていた。ジンは中で何が起こって
いるかまではわかっていなかった。毛利小五郎
が店員にまた何か言っている。

どうやら残っているレシートのことでいつも
来てる客をどうして覚えてないのか、という
ことでもめていた。店員はさらに「このレシート
になったのは今年からだ」と言う。

毛利小五郎が「爆弾男」と言った。その男は
「爆弾をつけられた男なんですから」と犯人で
ないことを毛利に強調した。蘭とコナンが赤い
シャツを並べて「暗号じゃないかな」って言っていた。

百貨店の事件のあるスポーツコーナーの階以外
では機動隊が待機していた。外にはジョディたち
もいる。携帯電話で中の人と話す人もいた。TV
電話で話す人が居た。そこに赤井が写っていた。

毛利は突然踊りだした。ウェアーの形通りに動い
ていた。コナンが店員に何か聞いていた。コナンは
レジの部屋へ行ってパソコンで調べだした。それは
10年以上前の雪山の遭難事故の事件を調べた。

コナンは「送り主の狙いはわかった」と心の中で
思っていた。コナンは小五郎のところへ戻った。
犯人がコナンの行動に焦っていた。犯人は「わかる
はずがない」と思っていた。

百貨店には沖屋も居た。沖屋も何か気づいたよう
だった。もしくはジョディたちFBIの動きを探っ
ているのか、コナンと灰原のことを探っているのか。
ジンは赤井を殺害しようと張っていた。

ジンは中で騒いでいるがこの方が赤井を殺しやすいと
前向きに考えていた。キールが「バーボンはどこに
いるの」と聞いた。ジンは「さぁな」と返事していた。

中では毛利小五郎に百貨店の中にいる客たちが怒り
だした。そこへ毛利に電話が入る。毛利小五郎は
睡眠銃を撃たれた。コナンはいつも通り毛利小五郎
を使って「この事件がわかった」と言った。

「この事件は妙だと思いませんか」と言う。毛利は
「この爆弾犯は爆弾をまいたんじゃない。始めから
まいてきていたのだ」と言った。「だからこの置かれ
てる爆弾は実は爆発しない」と。

「犯人は爆弾男だからだ」と。
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テーマ:TV番組 - ジャンル:テレビ・ラジオ

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