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危機呼ぶ赤い兆候 / 名探偵コナン
2010年6月26日放映分。ミツヒコとあゆみ
ちゃんが東京スピリッツとビッグ大阪の試合の話し
をしている。元太が東京スピリッツのヒデがケガ
していることを気にしている。

ビッグ大阪のヒゴが点数をとると灰原が嫌味っぽく、
話す。コナンが「そのヒゴさんもイエローカード3枚
で出られない」と言った。灰原は驚いて「そうなの」
と答えた。両チーム共ポイントゲッターがいないと話した。

そこへ定年退職した小太り気味の中年の男が出てきて、
「君らはいいじゃないか」と話してきた。その男は
名前を代田と言った。代田は「サッカーの試合を見る
ために大阪に行って、友達と飲みに行く」と話した。

そこへ代田のカバンをひったくった奴が現れた。代田は
叫んだ。コナンが追いかけていつものサッカーボールを
蹴って男に当てた。ひったくり犯からカバンを取り返した。
犯人は逃がしてしまった。

代田はかばんの中身を確かめた。何もとられてなかった。
あゆみちゃんが一枚のプリクラを見つけた。めがね
ケースに貼られていた。女の子のプリクラだった。代田
は孫だと言う。めがねケースもプレゼントされたと。

7歳だった。あゆみちゃんが「同い年だ」と言った。
「僕たち、少年探偵団なんだ」と言うと、代田は
驚いた。それで「何かデザートをごちそうしてあげよう」
と言って、喫茶店へ行った。

代田は「ヒデもヒゴも好きでこの二人の対決が楽しみだ」
と話す。ミツヒコたちは「そのふたりは・・・」さっき話した。
代田はヒゴが出場できないことを知らなかったようだ。そこへ
電話がかかってきた。

どうやら明日一緒に会う人からのようだ。飲みに行く
時間の変更だった。代田はこれから秋葉原へ洗濯機を
買いに行くと言う。「今まで壊れてたからコインランドリー
へ行ってた」と話して。

今度は話しがTVドラマの話しになった。「探偵左門次」
の話しになった。コナンが結末は知ってるという。ミツヒコ
たちは「言わないで」と言ったが代田は「教えてくれ。
明日は飲みに行くから」と言ったがコナンは「録画とする
んでしょ」と言って、お開きとなった。

ミツヒコたちは「おもしろい人だったね。明日への希望に
満ち溢れてる」と話した。代田が電車のホームで歩いていた。
めがねケースの孫の写真を見ていた。電車が来ていて、代田は
今にも線路に落ちそうだった。

「よしみ、待ってろ」とつぶやいた。なぜかコナンが「痛いよ」
と言って代田が自殺するのを止めた。コナンが「おじさん、
手術費を作ろうと飛び込み自殺しようとしたでしょ」と怖い
顔をして言った。「生命保険でもかけてるのかな」と言った。

ミツヒコ、あゆみちゃん、元太も「話しがおかしいかった」
と話した。コナンは全部見抜いていた。「なぜ、孫が病気だと
わかったのか」と聞くと、コナンが「一番大事な孫の行って
る小学校の名前が知らなかったり、お酒を飲んだのも事故後
に事故死にしたかった。その証言をコナンたちがするように
なって、保険金が降りるようになってたんでしょ」と話した。

代田は「本当のことを全部話した。孫が心臓病で多額なお金
が必要だった」と。代田は「宝くじが当たったんだけど、そ
の当たりくじを失くしてしまった」と言う。コナンが「めが
ねケースの中じゃないの」と言うと、当たりくじが入っていた。

コナンが「このおっさん、手帳の予定を書き直す時に老眼だ
と知って、宝くじを失くしてお孫さんに悪くて、めがねケース
をあけれなかったんだと思った」と灰原に説明した。代田が
「銀行強盗まで考えた」と言ってご機嫌になって去った。

今度は少年探偵団が銀行強盗の話しを始めた。「その時の銀行
強盗のお客さんの中に知ってる人が居たよ。目つきの悪い人」
と話しはじめた。その人相は赤井にそくっりだった。コナン
は焦った。コナンは毛利探偵事務所へ戻った。

コナンが蘭と毛利のおっちゃんと鍋を食べていた。蘭が「赤い
Tシャツの色のなぞを説いてほしいと電話がかかってきた」と
話した。毛利小五郎は適当にあしらっていた。「その依頼人が
どうせ、明日来るんだから」と。

蘭は「その依頼はうちに来ないで百貨店のスポーツ品売り場で
待ち合わせだ」と話すと、蘭は「学校から帰ってきたら依頼料
って書かれた封筒があって、10万円入ってたのよ。てっきり
前に解決した事件の依頼料だと思って使ったらこの事件の依頼
だった」と話した。

スポーツ用品のところに訪れて、わけを店員に話すと、そこに
ジョディが居た。キャメル捜査官も居た。声をかけたが、「依頼
とは関係なさそう」と蘭と小五郎が話した。ジョディは赤井を
探しているみたいだった。

コナンは店員から話しを聞くと、赤井の影らしきものを感じた。
その店員にところに今度は沖屋が来た。沖屋はコナンたちが何
を聞いていたのか、聞く様子だった。コナンと蘭が依頼人がいな
いと百貨店を歩いていると、変なものを見つけた。

「その変なものにさわらない方がいいよ」と男が現れた。その
男は「爆弾だろうから」と言い出した。その男が体中に巻いて
る爆弾を見せた。
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テーマ:TV番組 - ジャンル:テレビ・ラジオ

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