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奇抜な屋敷の大冒険(絡繰編) / 名探偵コナン
2010年4月10日放映分。コナンが三種の
神器の説明をしている。剣、勾玉、鏡の3つの
宝物のことである。コナンは相変わらず怪盗キ
ッドを感じていた。

ビッグジュエル、それは大きなダイアモンドの
ことだと思ってトレジャーハンターが狙ってい
た。誰かの目を感じながら探す少年探偵団。探
偵団に怪盗キッドのことを話すコナン。

「これならこのキザなこそ泥を出し抜ける」と
言う言葉でコナンはキッドを想像していた。そ
んな時雨が降ってきた。それでコナン達少年探
偵団はは屋敷に入った

屋敷に入ると不気味な屋敷だった。コナンはど
こかにお宝があると確信していた。コナンは屋
敷の壁についた真新しい泥の跡が気になってい
た。元太はさっきの言葉が気になっていた。

仁王の石がどかかに隠されている。元太は我慢
できなくなって屋敷の扉を開いた。コナンはあ
の三水吉衛門が建てた家だからそんなにうかつ
に入るなと言ったが、元太は言うことをきかな
かった。

そんな時元太が落ちた。落ちた所にトレジャー
ハンターの須藤が居た。須藤は「妙な石を見つ
けなかったか」と聞いたが、「見つけなかったよ」
とコナンは答えた。

博士は警察を呼んで屋敷を探していた。屋敷の
場所がわからなくなっていたようだった。少年
探偵団は屋敷の中を探っていた。屋敷の中はカ
ラクリがいたるところにあった。

アクツという女のトレジャーハンターが現れた。
なぜか道案内をしてくれた。少年探偵団はアク
ツがキッドなのではないか疑っていた。少年探
偵団は屋根の上へ行くはしごを見つけた。

そこへ行こうと少年探偵団はハシゴで上へ行こ
うと思うと、ハシゴにとりついている柱が空洞
だった。だから、少年探偵団は落ちてしまった。
「よせ」とコナンが言ったが間に合わなかった。

コナンも一緒に落ちていた。須藤が「今ロープ
を下ろしてやる」と言った。アクツは「屋根の
上は何もなかったわよ」と言った。みんな最下
部まで落ちていた。

そこにはがい骨がたくさんあった。その中に老
人が横たわっていた。あゆみは「こんなお爺さ
んまで」と言うと、「爺々じゃのおて。婆々だ
よ」と言って目を覚ました千住えりだった。

千住もトレジャーハンターをやっている72才
のお婆さんだった。千住は「墓参りをしたかっ
ただけ」だと言った。そこに吉衛門の墓がある
のだと言った。それをよく見ると暗号だった。

コナンが須藤に「おじさんも石を持ってるん
じゃないの。実は僕達も持ってるんだ」と言っ
た。アクツが「この状況で見せないのはよくな
いわよ」と言うと、須藤が見せた。

須藤は鏡には永、少年探偵団の勾玉には炎と書
かれていた。「永と炎の意味がわからない」と須
藤が言った。ミツヒコが「老人の集まるどこか
にダイアモンドがあるんでしょう」と言った。

仁王のねぐらは日輪と史跡の間長老あまた集え
るはなだしき人身の地そこに仁王の石ありと言
う灯篭に書かれていた言葉を思い出していた。
鏡と勾玉が見つかっていた。剣はどこに。
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テーマ:TV番組 - ジャンル:テレビ・ラジオ

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