movie-LA
観た映画の感想と評価をしてます。
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マザ-ハ-ト
2006年8月29日放映分。前の続きで、楊が海に飛び込み、好きだったチェンを倒しに船へ行った。そして、船へ乗り込んだ楊。すぐにチェンを見つけ、捕まえた。それから、ワクチンの研究者も助け、チェンにもお仕置きができた。楊はチェンを殺そうとしたが、シャインの中にいる香が楊の怒りを止めた。そして、研究者を解放しようとした。その時にシャインが楊の目的、「子供のためにワクチンを作りたい」と、を話すと、研究者も自分達に子供がいることを考えるとワクチンを作ることを決めた。そして、最後に楊は冴羽僚のことが好きだったことをそれとなく言ってしまって、終わり。
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テーマ:TV番組 - ジャンル:テレビ・ラジオ

トリックVSマジック前編
2006年8月28日放映分。今回はマジシャンに殺人の脅迫状が届いた。それでコナン達がその会場へ行くことになった。そして、小五郎のおっちゃんとマジシャンの間で、合図が決められた。その合図をしたらマジックの途中でもかけよって良いという合図でした。そして、1回目にマジシャンが合図をしました。その時はマジシャンのたくらみで合図が出された。それはマジシャンがちゃんと見ててくれるか確かめるものだった。そして、問題なく、ちゃくちゃくと進む中そんな時にマジシャンが殺害されてしまった…後半に続く。

テーマ:名探偵コナン - ジャンル:アニメ・コミック

ポネット
フランス映画。女の人に人気のある作品。最初でいきなり、あかちゃんから少し大きくなった3歳くらいの子供が事故で母親を亡くしてしまう悲しいシ-ンから始まる。そこから、この子供、ポネットがもう一度、お母さんと会えるものと信じてキリストだけでなく、万能の神に祈りをささげる。なんとも健気な話しでした。そして、いとこの男の子とキスをするシ-ンがなんともかわいい。それから、子供社会を描く。ここでの子供はなぜか、ませてる?それともこれがフランスの子供なのかと感じさせる映画。ポネットはまた、お母さんと必ず会えると思い、あっちこっちで祈りをささげる。たくさんのかわいい子供たちが出演している映画でした。

テーマ:洋画 - ジャンル:映画

花嫁は厄年ッ!8話
今回はアキコが偽嫁が本当にバレてしまった。そして、お母さんから二度と来ないようにと決別してしまう。でも、田舎の畑仕事が気になるアキコ。村のみんなが怒っているのがわかっているけど、村に戻ってみると、ももこにバレないように着ぐるみ、隠れてると。桃をピア-ルするように、踊れとかビラを配るように命令される。そんな時にももこが声の色が変えて話す子供がいる。どうやら、自分の子供らしいことがわかった。また、再び公園でピア-ルしているとそのももこの子供に出会う。思わず、声をかけるが、そっけない子供。「それは、初めに素直になれなかったから」と言う一郎。アキコはその子供にみんなが作ったももを食べてみるように勧めると、泣きながら食べて「おいしい」と言う。そして、嫌っているのはももこの方だと言う。それでももこと子供がわかりあった二人。その後、ももこに「アキコはもう家族だから家に戻ってくる」ようにと言われる。最後、お母さんから電話が入ったところで終わる。

テーマ:花嫁は厄年ッ! - ジャンル:テレビ・ラジオ

CAとお呼びっ!8話
今回は紗依の正社員試験が近くなってきた。それであのイヤミな藤沢りさにも応援される紗依。チ-フが仕事と家事を両立してる人として、雑誌に紹介される。完璧だと思っていたチ-フ。ところが、そのチ-フの子供がチ-フの子供が学校での母親が参加しないといけないような発表会などを知らせずにいた。その後すぐに子供の旅の企画にチ-フの子供を紗依が担当することになった。チ-フの子供が飛行機から降りる時、チ-フが子供に「なぜ、演奏会や夏祭りをお母さんに教えてくれなかったのか」尋ねてみると、「お母さんは忙しいから」と返事した。それに同様したチ-フは仕事で失敗をする。そして、落ち込むチ-フ。それでCAを辞めると言い出したチ-フ。それを見た紗依はチ-フの子供が書いてたいた絵日記をチ-フに渡す。それはチ-フが仕事している絵日記が書かれていました。それに涙ぐむチ-フ。

テーマ:CAとお呼び! - ジャンル:テレビ・ラジオ

人間核弾頭、楊
2006年8月22日放映分。前の続きで、化学兵器として使えるウィルスが楊(ヤン)=ファン・ユイに預けられた。その預けた人が実は楊(ヤン)=ファン・ユイの想いをよせていた人だった。また、パソコンに盗聴器が仕掛けられていた。それで怒りでいっぱいになった楊(ヤン)=ファン・ユイはまっしぐらにその男のいる海に行った。海につくなり泳いで、その男のいるところに向った。

テーマ:アニメ - ジャンル:テレビ・ラジオ

本庁の刑事恋物語偽りのウェディング
8月21日放映分のスペシャル。名探偵コナンスペシャル。結婚間近の花嫁、花婿が残虐な強盗犯に狙われるという話し。そして、偽りの結婚式で刑事がおとりになって犯人を誘い出す結婚式をすることにしたコナン達。そして、誰が犯人か探すことになった。そんな時殺人が起こる。その死体に犯人の指紋が残っていた。それはタキ-ドを着た死体、結婚式を示唆するという。それで花嫁が犯人を見たとき、マスク越しにものもらいを見たという。その条件に該当する人がいる。ところが今回の犯人は花婿。そして、連続犯人は花婿が殺してしまった。もともと、強盗事件も花婿が計画したことだった。目的は花嫁のお金でした。

テーマ:アニメ - ジャンル:テレビ・ラジオ

俺達の子供達のために
2006年8月15日放映分。ファン・ユイが僚に仕事を手伝えという。それはクリスマスにメ-ルを忘れたからその忘れた穴埋めとして手伝ってほしいという。今回は化学ウィルスを処分を頼まれたらしい。ファン・ユイは僚とファン・ユイの子供達のためにそのウィルスを処分をするという。その子供達は戦場孤児という。それはファン・ユイと僚の居た戦場の子供達という。そして、ファン・ユイはシャインを見方につけて僚を仕事を手伝わせることになった。ファン・ユイがワクチンを作れる学者を誘拐した。それで資金調達のために石油王のバカ息子が日本に来て薬を使っていて捕まったその息子を助けに行くという。成功報酬は100億だったが、刑務所でバカ息子が友達になった男も助けろというがファン・ユイはそいつが気にいらなくて正義をみせてしまう。それで資金がおじゃんになってしまった。しかし、そんなファン・ユイを見たシャインはファン・ユイに惚れる。すぐ後に学者を拉致してた山荘が襲撃に会い、学者を奪われてしまった。その襲撃した組織と戦うというファン・ユイ。次に続く。

テーマ:TV - ジャンル:テレビ・ラジオ

目黒の秋刀魚
2006年8月14日放映分。今回の毛利小五郎は落語をするらしい。それで暗記しているところ。それで落語の師匠がする料理屋へ行くコナン、毛利のおっちゃん、目黒刑事。そこの女将はお金が目当てで師匠に近づいているいう。なぜなら、女将の付き合ってた男というのが師匠が破門した男という。そんな時、イチマツ師匠が刺されたという。そして、メグロのさんまと、ダイニングメッセ-ジを書いてた師匠ですが、それから犯人が小料理屋の女将という。その容疑をあっさり認めた女将。そしたら、破門した男が実は「俺がさした」という。しかし、どちらもかばっていることをコナンに見破られる。犯人はコナンとかを世話していたウワジマという。それでトリックを見破ったコナン。ウワジマは認めざるえなかった。今回、女将が秋刀魚を刃物と見間違えた。それでかばったとい終わりでした。

テーマ:TV - ジャンル:テレビ・ラジオ

イルマ-レ
チョン・ジヒョン主演のラブスト-リ-。2年前に送られてくる手紙がチョン・ジヒョン演じるウンジュに送られてくる。その相手はまだ、ウンジュの生活している年代にも生きてる人のようです。しかし、2年前の相手から送られてくる手紙。2年前のウンジュは彼のことを知らない。そして、2年先のウンジュはその2年前の相手へ恋人の相談をしたりする。そして、相手の男、ソンヒョンはウンジュにこっそり会いに行くが、ソンヒョンのいる時はウンジュにとって2年前、存在も知らない人。いくら、近くに行って自分の存在をアピ-ルしても気付いてくれいない。その後もウンジュから手紙が送られてくる。最後はソンヒョンが交通事故で亡くなることを知る…それを手紙で知らせようとするウンジュ。実はこの映画は韓国映画には珍しくハッピ-エンドで終わる作品。それから出てくる海の家(イルマ-レ)の海の町はとても美しく、映像全体がとてもきれいなものでした。韓国映画のほとんどは最後はほんと、悲し過ぎる結末がほとんどの中でこれは最後は心温まる映画でした。

テーマ:韓国映画 - ジャンル:映画

花嫁は厄年ッ!7話
今回はアキコの父が海外から戻ってきた。そして、偽装婚約者の一郎と会いたいという。父は会って一郎を殴るという。そして、一郎に会うと今度は一郎の母親に会いたい言う。そして、福島へ行くことになったアキコの父とアキコ、一郎。そして、一郎のお母さんに会ったアキコの父。喧嘩になるかと思うと、妙に気が会った二人。それで、一郎の桃畑で畑仕事を手伝うことになったアキコの父。畑仕事が楽しいと言う父。そんな時、一郎がアキコの父に言った言葉が頭に残っているアキコ。実家でアキコと一郎がキスをする。

テーマ:花嫁は厄年ッ! - ジャンル:テレビ・ラジオ

CAとお呼びっ!7話
今回は紗依のお母さんが東京へ出てきた。そして、お母さんは紗依にお見合いをしなさいという。しかし、紗依は結婚相手くらい自分で見つけると。そして、お母さんと一緒に食事をしようと街へ行ったけど、紗依はいつもの居酒屋へ行くことにした。そしたら、田中先輩と優花ちんが居た。お母さんに彼氏のことを聞かれて、彼氏はパイロットの高岡だと、先輩たちが言う。そしたら高岡がやってきた。高岡と紗依の喧嘩で嘘とすぐにバレてしまう。しかし、そんなお母さんと紗依を見かねた。田中先輩と優花ちんは紗依は仲間として必要な人だと話す。高岡も紗依に今でも喧嘩のできる親子は良い親子だという高岡。そして、お母さんが帰る飛行機の中で、紗依が搭乗することになった。そんな中飛行機の中で乗客が倒れる。それを助けた紗依。それを見て安心したお母さん。そして、到着した空港で紗依はお母さんにCAは続けたいと話す。そんな紗依を自慢だという母親。今回は涙の回でした。

テーマ:CAとお呼び! - ジャンル:テレビ・ラジオ

イン・ザ・ベッドル-ム
イギリスの映画のようです。これは難しい映画のような単純な映画のような。でも、日常生活でありそうな話し。そして、そんな境遇になった時どうしますか?と問いかけたくなる映画です。結末がどうなるか、気になったので最後まで見れましたけど、ヨ-ロッパの感じはとても出ていた映画ですので、静かな感じで話しが展開していきます。ですので、ハリウッド映画を好む人は退屈する映画のように思いました。内容は大学生の子供が子供のいる女性を好きになり、離婚はまだ、してないですけど、その夫とは別居というより、その女性が避けている状態。しかし、ある時その離婚してない夫に大学生が殺される。裁判など行われるが、その時の親はどういう心境になって、どういうふうに行動に出るかという内容でした。

テーマ:洋画 - ジャンル:映画

タトゥ-
ドイツ映画。まさか、ドイツの作品だと思わなかった1作。そして、サスペンスだと思って見た作品です。ちゃんとサスペンスでしたので納得。そして、内容はタトゥ-を入れてる人が次々と殺人されていく話。それで、タトゥ-コレクションの人と出会う。その家にはタトゥ-が飾られている。犯人だと、めぼしをつけるが、合法だと言う。それで、日本の有名なイレズミ師が入れたというタトゥ-がある人。その人のタトゥ-をおとりに犯人をおびき寄せようと考える刑事。しかし、犯人は刑事の上を行って捕まえることができない。混沌した話しで話の行方が読めない作品で相当おもしろい作品でした。パッケ-ジには「セブン」や「羊たちの沈黙」などに続く1級作品と書いてるだけあって凄い作品だと思います。

テーマ:洋画 - ジャンル:映画

SSU
シュリの監督が作った韓国軍の潜水部隊の話し。韓国では同じみの女性が強い話し。そして、この話しも最初は訓練生の時に喧嘩になった主人公の女性少佐がその時に歯を折ってしまう。そして、月日は過ぎて、その少佐となって赴任にしてくる。任務は隊員の強化訓練。それで沈んだミサイルとかを引き上げるための訓練。それは極秘で行う任務。そして、187mに沈む船から秘密のものを引き上げる任務をすることに少佐。しかし、任務の時にワイヤ-が切れてしまいさらに深いところに沈むことに空気はどんどん少なくなっていく。その時に歯を折った大尉が助けに行くことになったが、実は病気を患っていて、潜ることはダメなのですが助けるために潜ることに。そして、大尉はずっと少佐のことを想っていたので助けに行くことに。韓国映画は不幸な結果がけっこう多い。これも最後は悲しい結果に…

テーマ:韓国映画 - ジャンル:映画

エクソシスト ビギニング
続編の悪霊誕生の物語です。最初の方は正直、ホラ-を感じさせない綺麗な映像でした。そして、物語の始まりは歴史ドラマを感じさせるような描写で始まります。エクソシストが昔からある雰囲気を感じさせ映像です。そして、昔のキリスト教会がとても、崇高なものを感じさせます。主人公は考古学者で、昔は神父だった人が、悪霊と戦うのですが、あまりホラ-を感じさせないのがこのエクソシスト・ビギニング。かと言って、この物語がおもしろくないというわけではありません。そして、誰が悪霊にとりつかれているいるのか、そして、どこが発祥なのか、なぞの多い物語ですが、最後はけっこう意外な感じでした。映像の美しさや、物語がすごくおもろしろい作品でした。続編だったので全然、期待してなかったのですが、逆によかったので意外な一作品でした。

テーマ:ホラー - ジャンル:映画

コンスタンティン
キアヌ・リ-ブスが自分の代表作にしてほしいと言ってほどの作品。キアヌ・リ-ブスは霊媒師を演じる。そして、自殺をしようとしたので地獄行きが決定しているが、人間界で悪さをする悪魔を倒して地獄送りにしているので、キアヌ演じる霊媒師は死後は地獄でいろんな悪魔に仕返しされてしまう。さらに、霊媒師は肺がんで1年で死んでしまうという。そんな時大悪魔が人間界に入ってくることをたくらんでるという。入るには霊力の強い天使の力が必要という。その天使役にレイチェル・ワイズが演じる。夏にはこんなホラ-のような映画凄く良いです。なかなかおもしろい作品でした。
この映画のピア-ルで日本に来たレイチェル・ワイズとキアヌ・リ-ブス。その時にレイチェル・ワイズはパチンコをしたり、朝の市場でうにを食べたり日本を満喫している様子。キアヌ・リ-ブスは仕事だけで大変だった様子。大好きなラ-メンだけは食べて帰ったみたいです。

テーマ:洋画 - ジャンル:映画

花嫁は厄年ッ!6話
今回は始まりから母親に隠しカメラがバレてるところから始まる。それで母親はアキコを父に紹介すると、お墓の前で嫁だと紹介する母親。友達ののぞみが一郎の実家に遊びに来た。のぞみは「母親は全部、気付いている」と言う。「そんなことはない」と、言うアキコ。そんな時一郎はアキコに話しがあると東京に呼び戻す。バレてることに一郎も気付いていた。でも、それをアキコに伝えれないでいる一郎。のぞみはアキコが一郎のことを好きなことを気付いていないとアキコに言う。そして、一郎も嫌いな人に実家に行かせたりしないと言う。そして、最後は母親が偽嫁企画に気付いてる母親にアキコも気付く。でも、アキコにはそんなことはもう関係のないこと。畑仕事をしたいというアキコ。それで一郎の母親の気持ちを気付き始めたアキコ。そして、一郎にお母さんの気持ちをわかってほしいと伝えるが、一郎はかたくなに実家へ戻ることを拒否する。そこで、アキコと一郎は喧嘩になってしまうが、アキコは福島の一郎の実家に戻る。そして、母親に大事な話しがあるというところで今回は終わる。

テーマ:ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

CAとお呼びっ!6話
今回は紗依が話題になってるところから始まる。その理由は国際線でキャンペ-ンギャルをしている藤沢りさが紗依のドジぶりをブログにしたから。そして、その藤沢りさが国内線に一時的にやってくるという。そして、飛行機の接客やコンパでも勝負することになった。藤沢りさはキャンペ-ンギャルという特権を利用して、お客から、コンパで来る男からの気を惹いていく。そんな時藤沢りさの制服が無くなる。それは「藤沢りさを妬んだ人がやった」と藤沢りさが言う。そして、自分の仲間、国際線の仲間も疑っていた。一転して藤沢りさはどんどん、信頼を無くしていく。しかし、そんな藤沢りさを見た紗依はみんなの誘いの飲みにも行かずに藤沢りさに声をかける。そしたら藤沢りさは生活でいつも、視線を感じるという。それは「意識過剰」と藤沢りさに返事する紗依。さらに、藤沢りさは仲間から信頼をどんどん失くして行く。やはりそんな藤沢りさが気になる紗依、今度は飲みに誘った。それで、居酒屋で藤沢りさの人間の不信は学生時代に会った騙された話しを聞く、紗依。付き合った男にお金や家のものを持ち逃げされたという。それから人は信用ができないという藤沢りさ。そんな時にまた、みんな、キャビンアテンダントと飲みに行くという。紗依はやっぱり、藤沢りさが気になるらしい。「藤沢りさを誘おう」という紗依。みんなは反対するが、紗依は藤沢りさの人間不信の理由を話す紗依。その時に藤沢りさの熱狂的なスト-カ-の写真を見つける。心配してみんなで藤沢りさを探しにいくと、やはり、スト-カ-に襲われそうになっていた。それを助けた紗依。そして、仲間を信用するようにと言う紗依。みんなも藤沢りさに同意を求めて仲直りする。

テーマ:CAとお呼び! - ジャンル:テレビ・ラジオ

この世の外へクラブ進駐軍
荻原聖人、オダギリジョ-出演の映画。日本の戦後にジャズバンドの話し。ゆっくりとした話しの展開なので、退屈感を感じてしまう話しかもしれません。アメリカの駐留兵の前で演奏はするが、全然うけないバンド。そんなある時日本人に好意を持っていない兵士がバンドに乱入してくる。そのサックスはとても受けた。しかし、敵対している状態。そして、バンドはコンテストを受けるが、落ちてしまう。その後もいろんなところで演奏を重ね。技術をあげていく。そんなある時、その兵士が演奏するパ-ティ-へ乱入する荻原の演じるサックス奏者。その時に新しい楽譜をくれと、その兵士に伝える。すると、楽譜を渡すという兵士。それで「out・of・this・world」という曲を渡される。しかし、その兵士は朝鮮(南北)戦争へ行き、戦死してしまう。その曲をその兵士を知っている他の兵士の前で演奏する。この映画のサブタイトルにout・of・this・worldとついていました。とても良い曲で最後は凄く感動の映画でした。

テーマ:邦画 - ジャンル:映画

花嫁は厄年ッ!5話
一郎の弟、次郎が東京へやってきた。そして、アキコにTV局を紹介してもらうという。東京へ押し掛けた。さらにアキコの働き先の首都TVで次郎が働き始めた。プロデュ-サ-も番組の企画でということで次郎を働かせることにした。しかし、失敗して花形のアナウンサ-を水で濡らしてしまう。そして、そのアナウンサ-の暴言に怒ってしまう次郎。そんな時、一郎が「次郎はおふくろに誉められたい」とアキコに話す。そして、兄弟姉妹はみんな、おふくろに誉められたいと一郎が話す。その「誉められたい」ことを知らないのはおふくろだけだと話す。アキコの提案で次郎が必要な人かどうか、母親に聞いてみようということになって、母親に聞いてみると、「次郎は別に必要かどうかという必ずしもそうではない」という答えが返ってきた。それで次郎の良いとこ探そうということになって一郎と畑を耕す競争をすることになり、競争に負けた方が福島に帰ることになった。そして、一郎が勝ったから次郎が福島へ帰ることになった。帰ると次郎は約束を守るところがすばらしいと母親に誉められた。

テーマ:ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

CAとお呼びっ!5話
モテモテの菊池優花に好きな人ができました。そして、仕事も手もつかず、失敗をしてしまう。そして、好きになった相手はカフェの店員だという。優花ちんはそのカフェの店員にアピ-ルするが全くきかなかった。百戦錬磨の優花ちんだったからダメ-ジが大きくて落ち込む。その後、やっぱり好きじゃなかったと言い出した優花ちん。でも、仕事では失敗ばかりする優花。実はまだ、その彼のことが好きな様子。そして、毎日、デ-トだと言っては仕事が終わるとすぐに帰ってしまう。田中といつもの居酒屋で飲む紗依。そんなとき高岡がやってくる。そして、紗依にバ-の名詞を差し出してきた。そこで毎日、一人で優花ちんは飲んでるという。それで田中と紗依で優花ちんを慰めにいく二人。そしたら元気がでた優花ちん。それで、また恋の人にトライする優花ちんだったが。恋の相手は田舎へ帰ったという。

テーマ:CAとお呼び! - ジャンル:テレビ・ラジオ

姑獲鳥の夏
最近よく目にする京極夏彦原作のサスペンス。そして、キャストは堤真一、阿部寛、田中麗奈など出演の映画で、実力のある俳優で構成されたこの作品はかなり、良質な映画でした。映画の話しは一見、ホラ-というより怪談を思わせる感じでしたが、サスペンス。正直主人公は誰かわからない感じです。永瀬正敏が演じる探偵のような、堤真一が演じる陰陽師で、古本屋店主、小説家である京極。この登場人物がかなり主役っぽいのですが…原作者京極のことなのでしょうか。また、阿部寛が演じる探偵?霊能者?も主役のような感じで登場しています。とにかく、それぞれが主役のような役どころなのです。話しは姉妹が居て、そのうちの片方が20ヶ月も妊娠しているという内容です。そして、その家は病院を経営しているのですが、子供がさらわれるという事件が起こるという話しでした。が、昔の会談の話しと絡ませて、とてもおもしろい作品でした。なにせ、3人の主役がいるようなもんだからとても展開の速い感じの作品になっています。
 最近気になるのが原作者この京極夏彦という人。このペンネ-ムも何か裏というか何か隠してるような感じを感じさせます。作品に何か意味を含ませているとか。不思議な原作者です。

テーマ:邦画 - ジャンル:映画

ホワイトオランダ-
凄く人気のある原作が映画になった作品。最初は純粋な愛の物語と思ったのですが、影のある愛の話しでした。殺人を起こした母。それであっちこっちへ転々と住む場所が変わる。刑務所の中から娘のことを思う母ですが、母はア-ティスト。だから、独特な考えを持っている。その考えで娘を教えていく。しかし、一人目の里親はアストリッドを銃で撃ってしまう。そして、孤児院へ行く。次に女優のところへ里親として行く、そして、今回は幸せに暮らしていたが、今度は母が嫉妬して、その女優を自殺へ導いてしまう。それを最後に母の元へ行かないというアストリッド。そして、孤児院へ。それで次の里親はお金の亡者。アストリッドの持ち物まで売ってしまう。そして、母の弁護士が現れる。母と面会してほしいという。面会して、事件のあったことを証言すれば、お金、ほしいものはなんでもあげるという。それで里親はそれを奪うように会えという。そして、母に会ったアストリッドはこれまでに知りたかった父のことなんかを聞く。母の裁判の日。証言に立つはずだったアストリッド。しかし、証言がなかった。それは母が証言をさせなかったという。それはアストリッドが望んでいたこと。母はアストリッドの幸せを選んだろうか。歪んだ考えの母は娘の幸せを願っているけど、それを願っても娘を幸せにできない。それは母の行動がそうさせているようだった。しかし、最後は娘の望むことを選んだ母。やはり子供への愛を選び、自分は刑務所での生活を強いられることになる。この話しは想像しているような物語ではなかったですが、なかなかおもしろい作品でした。

テーマ:洋画 - ジャンル:映画

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