movie-LA
観た映画の感想と評価をしてます。
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ウェイク・アップ・ネッド
勝手に点数80点

1998年のイギリスのコメディーです。
これは凄く好きな作品のいとつです。
どういうところが好きかというと、コメディー
なのに凄くヒューマンドラマの内容とか。

そして、音楽もアイリッシュの民族的な
音楽が自然に使われているところ。
さらに、出てくる情景がとても、美しい。
音楽と情景がとても良い雰囲気です。

それで、たぶん、ハリウッドの映画だったら
まずないように思うところ、お爺ちゃんが
主役。そんなお爺ちゃんがバイクに
乗ったり、凄くかわいく、描かれています。

話しの内容は村で宝くじが当たったことを
知った老夫婦。それで当たってる人を調
べることに。それで、当たった人はネッドだ
ったが、宝くじの当たったショックで死んでいた。

それで、その宝くじの当たり賞金を取ろうとした
お爺ちゃん二人のジャッキーとマイケル。
それでいろいろと宝くじの調査員をうまく騙す
という話しです。

結末はそのお金で幸せになるという、とても
心温まるヒューマンドラマの内容もある話し
でした。若い新しい夫婦もそのお金で幸せに
なる話しです。

これを見たのは2回目ですがやっぱり、
おもしろかった話しです。
前に見ているのでランキングの対象外
ということにしておきます。

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ル・ブレ
フランス映画です。アクション映画かと思いきや、コメディ-でした。そして、アクション色の濃い作品。そして、映像はとても綺麗な作品。ヨ-ロッパ映画らしい映画でした。内容は悪党が脱獄して、当たった宝くじを友達の元へ行ったら妻が持っているという。そして、妻はアフリカへ看護師の仕事で行ったという。その妻を追いかけてアフリカへ行った主人公、モルテスとレジオ。行った先にはたくさんの悪党がモルテスを追いかけてきたり、警察も追いかけてくるみたいな話し。そして、最後は忍者っぽい軍団が現れる。フランス人って忍者が好きな国民と感じる。リュック・ベッスンも忍者をよく使うし。もっと昔は「黄色い猿」と大統領が言っていたのに…良い作品でした。

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