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<title>ＦＵＮＮＹＧＯＯＤＳ</title>
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<description>他映画、食べ物のことなども紹介します。</description>
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<title>ＷＡＴＡＲＩＤＯＲＩ</title>
<description> 勝手に点数６０点２００１年、フランスのドキュメントドラマ。出演者、鳥。フランス映画では動物をひたすら録ってるような作品がけっこう多いです。リュック・ベッスンの「アトランティス」など有名な監督も生き物の映像を録っています。最初見た時は戸惑いましたが、フランス映画は多いです。この「ＷＡＴＡＲＩＤＯＲＩ」は鳥の珍しい、躍動感ある映像とか、よく観てないと知らない鳥のシーンなどもある作品。この作品はじっくり
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<![CDATA[ 勝手に点数６０点<br /><br />２００１年、フランスのドキュメント<br />ドラマ。出演者、鳥。フランス映画で<br />は動物をひたすら録ってるような作品<br />がけっこう多いです。<br /><br />リュック・ベッスンの「アトランティ<br />ス」など有名な監督も生き物の映像を<br />録っています。最初見た時は戸惑いま<br />したが、フランス映画は多いです。<br /><br />この「ＷＡＴＡＲＩＤＯＲＩ」は鳥の<br />珍しい、躍動感ある映像とか、よく観<br />てないと知らない鳥のシーンなどもあ<br />る作品。<br /><br />この作品はじっくりと観てなくていい<br />ので映像だけ流していても良い雰囲気<br />の良い映画です。子供とかに見せるの<br />にも良い映画？<br /><br />そんなことはなく、実は映像がとても<br />きれいです。フランスの田舎町なども<br />写っていて、凄いきれいな景色など、<br />とても落ち着く映像です。 ]]>
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<dc:subject>欧ﾄﾞﾗﾏ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T16:04:43+09:00</dc:date>
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<title>恐怖の交差点 ／ 名探偵ｺﾅﾝ</title>
<description> ２００９年１１月２１日放映分。コナン、毛利小五郎、蘭が田舎町を車で走っていた。蘭が虹を見ていた。毛利小五郎が珈琲を飲んだ時凄い大きな音と共に煙があがった。どうやら事故だった。毛利小五郎が駆けつけた。そしたら２台の車が燃えていた。助けようとする毛利小五郎たち。コナンはこの２台の車はさっきコンビニに居たことに気付いた。ひとつの車は炎上して中の人が助けれない状態でした。ひとつの車は蘭が窓から覗き込むと人
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<![CDATA[ ２００９年１１月２１日放映分。コナン、<br />毛利小五郎、蘭が田舎町を車で走っていた。<br />蘭が虹を見ていた。毛利小五郎が珈琲を飲<br />んだ時凄い大きな音と共に煙があがった。<br /><br />どうやら事故だった。毛利小五郎が駆けつ<br />けた。そしたら２台の車が燃えていた。助<br />けようとする毛利小五郎たち。コナンはこ<br />の２台の車はさっきコンビニに居たことに<br />気付いた。<br /><br />ひとつの車は炎上して中の人が助けれない<br />状態でした。ひとつの車は蘭が窓から覗き<br />込むと人が気を失っていた。蘭が窓から声<br />をかけるとその人が気がついた。<br /><br />助け出して、毛利小五郎がその人にタバコ<br />を差し出すと、その人は「タバコを吸わな<br />い」と断った。女性警察官がその男に事情<br />を聞きにやってきた。<br /><br />その男の名前は車谷整司、車の整備士をし<br />ていた。それからその警察官は毛利小五郎<br />に名前を尋ねていた。車谷は毛利小五郎、<br />「あの名探偵か」と思った。<br /><br />車谷は警察官に事故のことを話しはじめた。<br />車谷が運転していた車のグリルガードが強<br />いゴツイグリルガードで補強されているこ<br />とにコナンが気付いた。<br /><br />女性警察官はその交差点は恐怖の交差点と<br />呼ばれてよく事故が起こるとそのせいにし<br />ていた。「コリジョンコース現象が原因で<br />はないか」と言われていると話した。<br /><br />毛利は詳しく聞くと、なんにもない交差点<br />なので遠くから来るが見えて、それが曲が<br />り道から来る車だと、角度によっていつも<br />同じ位置から見えて交差するときに気付か<br />ずぶつかってしまういう現象らしい。<br /><br />車谷は「そんな現象があるなんて」と泣い<br />て後悔していた。女性警察官は事故で処理<br />しようとしていた。その時コナンは「この<br />２台ともコンビニに居た」と言った。<br /><br />怪しく感じていた警察官。毛利小五郎はさ<br />らに疑いを深めた。それでコンビニに事情<br />を聞きに行った警察官と毛利小五郎。コン<br />ビニの店主は覚えていた。<br /><br />話しによるとこの事故の二人は知り合いだ<br />ったことを知った。コナンはコンビニでの<br />亡くなった方、ハヤミを覚えていた。その<br />時タバコの吸殻を捨てていたこと。<br /><br />コンビニに店主は車谷二人が口論していた<br />ことを聞いたので、車谷に何を口論してい<br />た理由を聞いていた。蘭が突然虹が出てい<br />たことを言うと。車谷は虹を知らなかった。<br /><br />コナンは車の灰皿に気付いた。車谷の乗っ<br />ている車の灰皿を見た。灰皿はタバコの吸<br />殻でいっぱいだった。この交差点が多いの<br />で交通監視カメラがしかけられていた。<br /><br />その映像を見る警察官と毛利小五郎。コナ<br />ンは毛利小五郎に止められた。事故映像を<br />見れないコナンは光る看板に気付いた。近<br />くへ行って見ると、コナンは何かに気付いた。<br /><br />警察官は車谷に「今回は交通事故だと思い<br />ます」と告げていた。そんな時コナンが毛<br />利小五郎を使ってこれは計画的な殺人事件<br />だと言いだした。<br /><br />車谷の乗っている車に灰皿に吸殻でいっぱ<br />いだったことを告げ、その吸っていたタバ<br />コは珍しいタバコでそれは事故で亡くなっ<br />たハヤミの吸っていたタバコだった。<br /><br />さらにタバコの吸殻の跡には歯で噛む癖が<br />あった。車谷は「これは事故なんだ」と荒<br />げた。それでハヤミがブレーキを踏ませな<br />いようにするために細工していたと。<br /><br />「車谷は車には細工なんかなかったじゃな<br />いですか」と言うと、コナンは「あの看板<br />に細工したんですよ。看板の向きを変えて<br />交差点付近に来た時に反射するようにした」と。<br /><br />車谷はコンビニに待ち合わせを指定して、<br />看板の反射が調度良いところに来る時間に<br />したと毛利小五郎が推理すると、車谷は自<br />供しはじめた。<br /><br />それはハヤミが車谷の妹を事故で殺して<br />いた。しかし、ハヤミを罪を逃れていた<br />が、ある時ハヤミが車谷のところに車を<br />整備に出した時に証拠を見つけた。<br /><br />それでこの殺人を計画したのだと。毛利<br />小五郎は今日中に帰らないと車の延滞料<br />金を取られてしまうと、車で急いでいた。 ]]>
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<dc:subject>映画など</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T20:14:59+09:00</dc:date>
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<title>ＭＷ－</title>
<description> 勝手に点数６５点２００９年、邦画のサスペンス。手塚治虫原作、玉木宏、山田孝之、石橋凌、石田ゆり子など出演。手塚治虫原作ということで、気になる作品。しかし、凄い期待してしまって、期待ハズれになってしまう、よくあるパターンの映画。おもしろい作品なんですが、結末がわかってしまうとあとは観れない作品。結末がわかってしまうと２度目は観たいと思わない作品。この作品を観て気付いたのですが、もう一度観たいと思える
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<![CDATA[ 勝手に点数６５点<br /><br />２００９年、邦画のサスペンス。手塚治虫<br />原作、玉木宏、山田孝之、石橋凌、石田ゆ<br />り子など出演。手塚治虫原作ということで、<br />気になる作品。<br /><br />しかし、凄い期待してしまって、期待ハズ<br />れになってしまう、よくあるパターンの映<br />画。おもしろい作品なんですが、結末がわ<br />かってしまうとあとは観れない作品。<br /><br />結末がわかってしまうと２度目は観たいと<br />思わない作品。この作品を観て気付いたの<br />ですが、もう一度観たいと思える作品は観<br />たあとの気持ちがとても良いのです、この<br />作品は結末がわかってしまうとおもしろく<br />なくなってしまう作品。それでいまいちな<br />作品でした。<br /><br />手塚治虫が書いた頃にしては今観ても古さ<br />を感じない作品です。物語はむしろ今の方<br />があってるくらいの作品です。化学兵器が<br />まかれるというテロがテーマ。<br /><br />ココからネタバレあり。<br />ある島で一夜に島民６００人が、全員死ぬ<br />という事件が起こる。しかし、その生き残<br />りがいた。<br /><br />主人公、結城は汚職をして、誘拐強盗、殺<br />人などをしてでも、その化学兵器、ＭＷ－<br />ムウーを手に入れようとしていた。それで<br />過去の復讐を考えていた。<br /><br />しかし結城は島でたくさんの人が殺された<br />ことと、自分がその時の化学兵器を吸って<br />その後遺症が出ていることしか知らない。<br />調べる結城。<br /><br />石田ゆり子が演じるある時新聞記者の牧野<br />がＭＷ－について調べてきた。そのことを<br />知った結城は牧野の手に入れたＭＷ－のこ<br />とについて書かれた手帳を奪った。<br /><br />そこにはＭＷ－のありかが書かれていた。<br />結城はそのＭＷ－がどんなものかはわかっ<br />ていた。だから島にＭＷ－をまいた奴らに<br />ＭＷ－を使って復讐をしたかった。 ]]>
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<dc:subject>邦画ｻｽﾍﾟﾝｽ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T15:39:59+09:00</dc:date>
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<title>ラストブラッド</title>
<description> 勝手に点数７０点２００８年、香港フランス合作のアクション。チョン・ジヒョン、小雪、アリソン・ミラーなど出演。舞台は日本のアメリカ軍基地。最初は邦画のように思いました。何せ出演者がチョン・ジヒョンと小雪なので、少なくても韓国映画か、邦画かと思ってしまう作品。そして、日本のアメリカ軍基地が部隊なのでハリウッド映画とも思わせる作品。準主役のアリソン・ミラーという軍の将軍の娘という設定。また、ジャン・レノ
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<![CDATA[ 勝手に点数７０点<br /><br />２００８年、香港フランス合作のアク<br />ション。チョン・ジヒョン、小雪、ア<br />リソン・ミラーなど出演。舞台は日本<br />のアメリカ軍基地。<br /><br />最初は邦画のように思いました。何せ<br />出演者がチョン・ジヒョンと小雪なの<br />で、少なくても韓国映画か、邦画かと<br />思ってしまう作品。<br /><br />そして、日本のアメリカ軍基地が部隊<br />なのでハリウッド映画とも思わせる作<br />品。準主役のアリソン・ミラーという<br />軍の将軍の娘という設定。<br /><br />また、ジャン・レノにそっくりな人も<br />出ていました。そんなところにフラン<br />ス映画っぽいところも感じる作品。フ<br />ランス人が日本のことをよく調べてます。<br /><br />主役が韓国人、悪役が日本人。ここの<br />ところには少し疑問を感じながら主役<br />を演じたチョン・ジヒョンは確かに主<br />役でしか見たことのない女優。<br /><br />一方、小雪は「ランドリー」では万引<br />きする彼女を、「笑う伊衛門」ではお<br />岩の役を演じていました。確かによく<br />変な役で見ます。<br /><br />この映画でおもしろいところは「おに」<br />が出てきます。それは日本版のゾンビ<br />として描いていました。おもしろい。<br />だから、ゾンビ系の映画だと思います。<br /><br />ホラーとしても良いのですが、この手<br />をアクションとかＳＦとか言ってもい<br />い映画です。雑魚おにがこうもりのよ<br />うな描かれ方をされていました。<br /><br />日本人にするとちょっと違うような。<br />ところどころ、やっぱり日本とは違う<br />ところあ出てきます。剣道…確実に変<br />でした。構えが変で…キックもあり？<br /><br />そんな感じで香港お得意のわいアー<br />アクションあり。そして、アクション<br />シーンでは日本刀で刺して、キックを<br />するという…<br /><br />日本の剣道は一撃必殺の武道、だから<br />一打で致命的な一撃にしないといけま<br />せん。そうするとあのキックはおかし<br />いです。<br /><br />また、ここで出てくる主人公、サヤの<br />師匠？の加藤のあの衣装も日本ではな<br />く確実に中国とか韓国の衣装で、日本<br />のものではありませんでした。<br /><br />ここでおもしろかったのは日本の歴史<br />を取り出してきて、それを物語にアテ<br />ハメ、また、鬼という日本の悪魔を新<br />しく創造したのがおもしろいと思います。<br /><br />外人から見る日本のイメージがどんど<br />ん、良くなる中日本の文化がまた、曲<br />がってとらえられてしまい。いつしか<br />また、間違った認識を世界に与えてし<br />まうように思います。<br /><br />物語としてはチョン・ジヒョンが演じ<br />る鬼＝ヴァンパイア＝悪魔がその鬼の<br />頂点のオニゲンの戦いの物語。とりわ<br />けサヤの父を殺したオニゲンへの敵討<br />ちの物語。<br /> ]]>
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<dc:subject>ｱｼﾞｱ･ﾎﾗｰ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T13:50:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>funnygoods</dc:creator>
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<title>ボーリング・フォー・コロンバイン</title>
<description> 勝手に点数６０点２００２年、洋画のドキュメンタリー。マイケル・ムーア監督作品。というか。この監督はこの作品が全てのような…この衝撃的な作品だけで有名？中身を観ると映画ではないですね。調べたことを、淡々と映し出されているような。もちろん、かなり衝撃的です。銃社会、暴力国民を訴えています。でも…マイケル・ムーア監督の太り方が気になって、いまいち信用ができないと感じてしまう作品。なんかダメな人が愚痴ってる
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<![CDATA[ 勝手に点数６０点<br /><br />２００２年、洋画のドキュメンタリー。<br />マイケル・ムーア監督作品。というか。<br />この監督はこの作品が全てのような…<br />この衝撃的な作品だけで有名？<br /><br />中身を観ると映画ではないですね。調べ<br />たことを、淡々と映し出されているよう<br />な。もちろん、かなり衝撃的です。銃社<br />会、暴力国民を訴えています。<br /><br />でも…マイケル・ムーア監督の太り方が<br />気になって、いまいち信用ができないと<br />感じてしまう作品。なんかダメな人が愚<br />痴ってるようなイメージに。<br /><br />とは言え、最後まで観て言ってることは<br />間違ってないように思います。全体を通<br />してアメリカの銃社会の批判をしていま<br />す。そして、学校の銃事件を取り上げて。<br /><br />あの事件はガス・ヴァンサント監督が描<br />いた、「エレファント」の学校でしょうか。<br />学校の食堂らしきところで生徒を殺して<br />いる映像が映し出されていました。実に<br />陰惨で生々しい映像でした。<br /><br />また…戦時中の銃殺のシーンをそのまま<br />使ったり。あと、カナダ人とアメリカ人<br />の暴力事件の差とか。アメリカ人が圧倒<br />的に多いと。<br /><br />カナダとアメリカの隣接してる都市でも<br />全然環境も違うと、アメリカ側は鍵を３<br />つもつけないといけないのに、カナダ人<br />は鍵もかけないとか。この差など。<br /><br />また、日本を例に挙げてました。それは<br />ゲーム、暴力ゲームを作っているのは日<br />本人と。あと、アメリカ人の戦争の多さ。<br />凄いアメリカを批判していました。<br /><br />最初の方に言っている銀行が口座を開い<br />た人に銃をプレゼントするとか、確かに<br />あんなに簡単に銃を手に入れれると、殺<br />人が起こっても仕方がない。<br /><br />また、カナダですけどカナダも同じよう<br />に手に入れるのは簡単ですが、やはり銃<br />犯罪はそんなにないとか。とにかくアメ<br />リカの銃社会はかなり問題ですね。<br /><br />日本もあんな風にならないように銃の所<br />持者を取り締まってほしい。マイケル・<br />ムーア監督はかなりの自虐症と言うこと<br />で・・・ ]]>
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<dc:subject>映画など</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T02:14:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>funnygoods</dc:creator>
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<title>新・美味しいぼ③</title>
<description> 勝手に点数６９点２００９年１１月１４日放映分。実写版。「海原雄山ＶＳ究極の７人のサムライ」松岡昌宏、優香、松平健など出演。昔に毎週観たあのアニメです。栗田さんが優香・・・もっとちょっとイメージが合わない。山岡は松岡、コレはけっこう良いと思います。富井部長が、ちょっと違う感じです。海原雄山が松平健、これは凄く笑える感じでした。アニメが先行してしまうので、いまいち合わない感じの人もとても多いように思っ
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<![CDATA[ 勝手に点数６９点<br /><br />２００９年１１月１４日放映分。実写版。<br />「海原雄山ＶＳ究極の７人のサムライ」<br />松岡昌宏、優香、松平健など出演。昔に<br />毎週観たあのアニメです。<br /><br />栗田さんが優香・・・もっとちょっとイ<br />メージが合わない。山岡は松岡、コレは<br />けっこう良いと思います。富井部長が、<br />ちょっと違う感じです。<br /><br />海原雄山が松平健、これは凄く笑える感<br />じでした。アニメが先行してしまうので、<br />いまいち合わない感じの人もとても多い<br />ように思ってしまう作品。<br /><br />内容自体はアニメにやっていたのと全然<br />かわらない感じですが、出てくる料理が<br />本物なのでそういうのは新鮮な感じでした。<br /><br />牛肉料理で嗜好ＶＳ究極のメニュー。 ]]>
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<dc:subject>映画など</dc:subject>
<dc:date>2009-11-16T01:19:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>funnygoods</dc:creator>
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<title>ポリスアカデミー４</title>
<description> 勝手に点数５８点１９８６年、アメリカのコメディ。スティーブ・グッテンバーグ、ババ・スミス、シャーロン・ストーンなど出演。コメディド真ん中コメディ満載の凄いおもしろい作品。若き日のシャローン・ストーンが出ていました。この頃はちょっとポッチャリとしていてかわいい感じでした。どうして「氷の微笑」の時のように妖艶になるか不思議なくらいかわいかったです。幼い頃友達たちと一緒に一度観た作品。その時はゲラゲラ笑
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<![CDATA[ 勝手に点数５８点<br /><br />１９８６年、アメリカのコメディ。スティーブ・<br />グッテンバーグ、ババ・スミス、シャーロン・ス<br />トーンなど出演。コメディド真ん中コメディ満載<br />の凄いおもしろい作品。<br /><br />若き日のシャローン・ストーンが出ていました。<br />この頃はちょっとポッチャリとしていてかわいい<br />感じでした。どうして「氷の微笑」の時のように<br />妖艶になるか不思議なくらいかわいかったです。<br /><br />幼い頃友達たちと一緒に一度観た作品。その時は<br />ゲラゲラ笑いながら観ました。特にハンバーガー<br />を食べる時に一口噛むとケッチャップが飛んで、<br />隣の人のお尻にかけてしまうシーン。幼き日に、<br />凄い笑った覚えのあるシーンでした。<br /><br />いろんなところでドリフのコンとのようにおもし<br />ろいシーンが目白押しの作品です。 あの頃だった<br />ら８０点なんですが、今観るとなぜか冷静に観て<br />しまいました。<br /><br />一度観てなかったらもっと良い点にしたかもしれません。 ]]>
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<dc:subject>洋画・コメディー</dc:subject>
<dc:date>2009-11-16T00:07:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>funnygoods</dc:creator>
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<title>ＹＡＹＵＲＩ</title>
<description> 勝手に点数８０点２００５年、アメリカのラブストーリー。チャン・ツィイ主演。渡辺謙、桃井かおり、役所広司、工藤夕貴など出演。凄く有名な芸者の物語。戦後を描く物語。ラブ・ストーリーとして見るととてもおもしろい作品でした。やはり日本人の感覚て見るとやはり違和感を感じてしまう作品。なんか中国っぽい一面も。とりあえずはチャン・ツィイ、この人は、「初恋の来た道」で有名になり、この作品は知る人ぞ、知る名作となり
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<![CDATA[ 勝手に点数８０点<br /><br />２００５年、アメリカのラブストーリー。<br />チャン・ツィイ主演。渡辺謙、桃井かおり、<br />役所広司、工藤夕貴など出演。凄く有名な<br />芸者の物語。戦後を描く物語。<br /><br />ラブ・ストーリーとして見るととてもおも<br />しろい作品でした。やはり日本人の感覚て<br />見るとやはり違和感を感じてしまう作品。<br />なんか中国っぽい一面も。<br /><br />とりあえずはチャン・ツィイ、この人は、<br />「初恋の来た道」で有名になり、この作品<br />は知る人ぞ、知る名作となりました。一途<br />な恋の物語の純愛の物語でした。<br /><br />そして、この作品、「ＳＡＹＵＲＩ」でも<br />純愛を描いたとても良い物語。チャン・<br />ツィイは代表的な作品がまた、増えたこ<br />とになります。<br /><br />本来を日本をテーマにしてる作品なので、<br />できれば、日本人がこの作品に出演して<br />ほしかったというのが個人的な本音です。<br />世界で放映されたのでなおさらに感じます。<br /><br />それでもこの作品に日本人がたくさん出<br />ているのでその辺りはとてもよかったよ<br />うに思います。役所広司が脇役のちょっ<br />と醜い役を演じていました。<br /><br />ハリウッドではやっぱり渡辺謙の方が格<br />上のようですね。役所広司があんなに日<br />本では映画で主役を演じているのに…<br /><br />桃井かおりはオーディションから受けて<br />よくあの役を演じたと思います。あまり<br />中国系とか韓国とかそんな人が演じてほ<br />しくないと感じたので桃井さんは賞賛も<br />のだと思います。<br /><br />それでよく聞くこの作品の批評は外国か<br />ら見た日本ってこんなのだと言うイメー<br />ジ。確かにいろんなところでかなり違和<br />感を感じてしまいした。<br /><br />どんなところかというと、まず、中国っ<br />ぽい挿入曲が使われていたり、三味線の<br />音が中国の歴史映画で使われるような弦<br />楽器の音になっていたり。<br /><br />逆にハリウッド映画の場合はあの響きに<br />なるんでしょうか。凄く響きが良いんで<br />すね。アメリカ人の好きな音なんでしょ<br />うか。そういうものを感じました。<br /><br />また、挿入曲なんですが、凄くアメリカ<br />らしい曲が使われていました。日本人に<br />すると、ちょっと違和感を感じてしまい<br />ました。<br /><br />あと、ところどころで使われる格言みた<br />いなものがやっぱり中国っぽい感覚のも<br />のなんですが・・・やっぱりところどこ<br />ろいろんなところで日本ではなかったです。<br /><br />そんな日本人にとっては受け入れ難い作<br />品だったですが、そんなものを抜いて単<br />に演出として観ると、原作みたいなもの<br />はとてもよかった作品です。<br /><br />チャン・ツィイはやっぱりアジア一の美<br />女、女優と言っても過言でないので適任<br />だと思うのですが、やっぱり日本の女優<br />さんを使ってほしかった・・・ ]]>
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<dc:subject>洋画・ラブスト－リ－</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T23:35:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>funnygoods</dc:creator>
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<title>旭山動物園ペンギンが空をとぶ</title>
<description> 勝手に点数７０点２００９年、邦画のドラマ。西田敏行、中村靖日、平泉成、笹野高史、六平直正、長門裕之、岸辺一徳など出演。映画版の方です。以前に山口智充主演の方を観ました。どうやらドラマ版だったようです。そこでは園長に津川雅彦が出ていました。映画版には長門裕之が出演。この二人やはり声がそっくりです。映画版では旭山動物園を園長中心に、全体的にとらえた描き方で、動物園の変わっていく姿を描いています。園長ど
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<![CDATA[ 勝手に点数７０点<br /><br />２００９年、邦画のドラマ。西田敏行、<br />中村靖日、平泉成、笹野高史、六平直<br />正、長門裕之、岸辺一徳など出演。映<br />画版の方です。<br /><br />以前に山口智充主演の方を観ました。<br />どうやらドラマ版だったようです。そ<br />こでは園長に津川雅彦が出ていました。<br />映画版には長門裕之が出演。この二人<br />やはり声がそっくりです。<br /><br />映画版では旭山動物園を園長中心に、<br />全体的にとらえた描き方で、動物園の<br />変わっていく姿を描いています。園長<br />どう変えていったかという視点です。<br /><br />一方、ドラマでは坂内さんという動物<br />のことをよく知ってる人が動物の展示<br />の仕方などを考えて動物園をどう変え<br />ていったか細かく描いています。<br /><br />映画版は園長に西田敏行を置いたのは<br />正解だと思います。演技がうまいので、<br />また、違った感じで観ることができま<br />した。<br /><br />ドラマ版ほど、大事なところを強調し<br />て描いていなかったので、ダラダラと<br />時間が過ぎてしまうような感じでした<br />が、西田敏行の演技がよかったです。<br /><br />描いている内容は同じですが、視点が<br />違うとまた、違うものですね。映画版<br />は園長を主人公に、ドラマ版は園職員<br />の改革者が中心に。<br /><br />旭山動物園は北海道にありながらも、<br />日本一の上野動物園の入園者数を抜い<br />てしまったという動物園でした。他の<br />動物園も旭山動物園に影響を受けたとか。 ]]>
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<dc:subject>邦画ﾄﾞﾗﾏ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T23:29:07+09:00</dc:date>
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<title>マンデラの名もなき看守</title>
<description> 勝手に点数７０点２００７年、仏独ベルギー南アフリカ合作映画のドラマ。ジョセフ・ファインズ、ダイアン・クルーガーなど出演。ネルソン・マンデラの物語。最近南アフリカの人種差別問題の物語がかなり多く映画化されていました。それでちょっと飽き飽きしていたのですが、気になったので観ることに。ネルソン・マンデラ、歴史の教科書に出てきた人でなんとなく憶えていたのですが、どんな人か忘れてましたし、この映画を観てマン
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<![CDATA[ 勝手に点数７０点<br /><br />２００７年、仏独ベルギー南アフリカ<br />合作映画のドラマ。ジョセフ・ファイ<br />ンズ、ダイアン・クルーガーなど出演。<br />ネルソン・マンデラの物語。<br /><br />最近南アフリカの人種差別問題の物語<br />がかなり多く映画化されていました。<br />それでちょっと飽き飽きしていたので<br />すが、気になったので観ることに。<br /><br />ネルソン・マンデラ、歴史の教科書に<br />出てきた人でなんとなく憶えていたの<br />ですが、どんな人か忘れてましたし、<br />この映画を観てマンデラがどんな人か<br />よくわかりました。<br /><br />ここでの話しはマンデラが主人公では<br />なく、刑務所の看守のグレゴリー。マ<br />ンデラの人柄に惹かれ、マンデラの頼<br />みを聞いたりしてしまう人。<br /><br />そのうち、マンデラと友達になってし<br />まうという話し。でも、やっぱり大き<br />な力が二人にひどいことをする。それ<br />でもグレゴリーはマンデラを助ける。<br /><br />ネルソン・マンデラが弁護士だったこ<br />とが歴史の教科書には書かれてなかっ<br />たこと。最後はネルソン・マンデラが<br />解放されるまでを描かれています。 ]]>
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<dc:subject>洋画・歴史ドラマ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T23:25:23+09:00</dc:date>
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<title>震度０</title>
<description> 勝手に点数５８点２００７年、邦画のサスペンス。上川隆也主演。國村隼、平山あや、戸田菜穂など出演。警察幹部の暗い部分を描いた物語。役人の出世や欲の絡んだ物語。ここからネタバレあり。ここではまず、警察官同士の関係がドロドロと描かれています。それは男性主導というものではなく女性警察官も。エリート警察官がいろんな女性警察官と三角関係や子供の問題など。それから他に描かれているのは出世のこと。エリートなので上
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<![CDATA[ 勝手に点数５８点<br /><br />２００７年、邦画のサスペンス。上川隆也<br />主演。國村隼、平山あや、戸田菜穂など出<br />演。警察幹部の暗い部分を描いた物語。役<br />人の出世や欲の絡んだ物語。<br /><br />ここからネタバレあり。<br />ここではまず、警察官同士の関係がドロド<br />ロと描かれています。それは男性主導とい<br />うものではなく女性警察官も。<br /><br />エリート警察官がいろんな女性警察官と三<br />角関係や子供の問題など。それから他に描<br />かれているのは出世のこと。エリートなの<br />で上層部へ出世することばかり。<br /><br />そんな中でエリート警察官は自分達に欲か<br />らか天下り先への優遇。簡単に虚偽に改ざ<br />んしたり。そんなことがエリート警察官の<br />部長クラスが会議で話される。<br /><br />また、エリート警察官の妻たちも夫の出世<br />のためにいろいろと噂や情報が飛び交う。<br />それも自分の夫の出生のために。夫の上司<br />の妻なら年下でもコビを売るなど。<br /><br />エリート警察官の妻たちも自分の欲望のた<br />めにいろいろと画策していた。警察の正義<br />とは全く無関係のものとなっていた世界を<br />描く物語。 ]]>
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<dc:subject>邦画ｻｽﾍﾟﾝｽ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T23:21:08+09:00</dc:date>
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<title>舞妓Ｈａａａａｎ！！！</title>
<description> 勝手に点数５５点２００７年、邦画のコメディ。阿部サダヲ、堤真一、柴崎コウ出演。凄い気になった作品でした。特に内容もないコメディでした。この作品で大事なのは阿部サダヲの演技。阿部サダヲはこの作品でかなり飛んだ演技をしています。パンツ一丁で何回も現れたり、なんでもできるスーパーマンのような人を演じています。そして堤真一の役も驚きでした。いつもは、シリアスな役を演じていましたけど、ここでは凄いコメディな
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<![CDATA[ 勝手に点数５５点<br /><br />２００７年、邦画のコメディ。阿部サダヲ、<br />堤真一、柴崎コウ出演。凄い気になった作品<br />でした。特に内容もないコメディでした。こ<br />の作品で大事なのは阿部サダヲの演技。<br /><br />阿部サダヲはこの作品でかなり飛んだ演技を<br />しています。パンツ一丁で何回も現れたり、<br />なんでもできるスーパーマンのような人を演<br />じています。<br /><br />そして堤真一の役も驚きでした。いつもは、<br />シリアスな役を演じていましたけど、ここで<br />は凄いコメディな役を演じていました。なん<br />か似合わない感じでした。<br /><br />いろんな俳優が関西弁でこっけいな役を演じ<br />て、いろんな映画に出だしたりする人は多い<br />ので堤真一もそんな俳優さんなんでしょう。<br />堤真一は元々関西出身とか。<br /><br />それで柴崎コウ・・・ちょい役。信じれませ<br />んでした。ヒローインでなく、阿部サダヲを<br />さとす元彼女の役を演じています。ヒローイ<br />ンは舞妓の駒役をしていた女優さん。<br /><br />阿部サダヲと堤真一の演技がなければ、この<br />作品は全くおもしろくないと思います。ちょ<br />っと内容を無視しすぎの作品でした。 ]]>
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<dc:subject>邦画ｺﾒﾃﾞｨｰ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T23:17:09+09:00</dc:date>
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<title>テラートレイン</title>
<description> 勝手に点数４８点２００９年、アメリカのホラー。ソーラ・バーチ、ギデオン・メリー出演。出演者はいまいち誰かわからない人たちばかりです。ホラーでもバイオレンスホラーという感じ。この手の作品を好きな方はごめんなさい。あまり好きではありません。昔に観た「人食い人種」のような感じのタイプの映画でした。ちょっとダメな種類のものです。正直、幽霊や妖怪などは全く出てきません。そういう意味ではホラーではないと言いた
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<![CDATA[ 勝手に点数４８点<br /><br />２００９年、アメリカのホラー。ソーラ・<br />バーチ、ギデオン・メリー出演。出演者は<br />いまいち誰かわからない人たちばかりです。<br />ホラーでもバイオレンスホラーという感じ。<br /><br />この手の作品を好きな方はごめんなさい。<br />あまり好きではありません。昔に観た「人<br />食い人種」のような感じのタイプの映画で<br />した。ちょっとダメな種類のものです。<br /><br />正直、幽霊や妖怪などは全く出てきません。<br />そういう意味ではホラーではないと言いた<br />いのですが、ここで現れる殺人者はほとん<br />ど妖怪みたいなもんでした。<br /><br />パッケージに惹かれたのですが、失敗した<br />感じの映画です。とあるレスリング部の女<br />子部員が電車へ乗って行くのですが、その<br />電車には大量殺人をする者が乗っていた。<br /><br />その電車が次の駅に着くまでにどれだけの<br />乗客が殺されるか・・・狙われるみんな。<br />そして、仲間は次々にその殺人者たちに、<br />一瞬で殺されてしまう・・・<br /><br />殺されまくる映画です。この手の映画が<br />苦手な人は多いんでないでしょうか。殺<br />人者が人を殺しまくるという先が見えて<br />しまし、あまり好きはない作品です。 ]]>
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<dc:subject>洋画・ホラー</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T23:13:05+09:00</dc:date>
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<title>１３Ｆ</title>
<description> 勝手に点数６５点１９９９年、洋画のサスペンス。アメリカでドラマで放映されてたとか。ジャンルはＳＦと書かれていました。観てみるとかなりサスペンスの強い作品。ここからネタバレありある時殺人が起こった。それはボスのフラーだったその犯人を探っていくと、とある不思議な人に当たった。なかなか見つからない。プログラムで夢の中で探すことのできるシステムで犯人を辿っていくと・・・コンピューターの世界に当たった。違う
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<![CDATA[ 勝手に点数６５点<br /><br />１９９９年、洋画のサスペンス。アメリカで<br />ドラマで放映されてたとか。ジャンルはＳＦ<br />と書かれていました。観てみるとかなりサス<br />ペンスの強い作品。<br /><br />ここからネタバレあり<br />ある時殺人が起こった。それはボスのフラー<br />だったその犯人を探っていくと、とある不思<br />議な人に当たった。なかなか見つからない。<br /><br />プログラムで夢の中で探すことのできるシス<br />テムで犯人を辿っていくと・・・コンピュー<br />ターの世界に当たった。違う世界へ行けるプ<br />ログラム によるものだった。<br /><br />不思議な世界観のある映画。それはまるで、<br />スティーブン・キングが書きそうな世界観。<br />しかし、スティーブン・キングとはまた違う<br />もの。とても未来的なテーマ。<br /><br />観ていて、とても不思議な世界に引き込まれ<br />た作品。確かに結末はわりとわかりやすいも<br />のでしたが、それまでが不思議な世界だった<br />のでおもしろい作品でした。<br /><br />この作品はバタフライエフェクトなどとよく<br />似た描き方。案外、いろんな監督などに影響<br />を与えているのではないだろうかと思ってし<br />まう作品。 ]]>
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<dc:subject>洋画・サスペンス</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T23:03:44+09:00</dc:date>
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<title>こうのとりﾐｽﾃﾘｰﾂｱｰ(陽菜追跡編) ／ 名探偵ｺﾅﾝ</title>
<description> ２００９年１１月１４日放映分。蘭が何者かにさらわれた。田布施陽菜という少女と一緒に居たからだった。その少女の父は美術館を経営していた。陽菜ちゃんは美術館の像を持ちだしていた。その像は「虹の子」と言い、陽菜ちゃんの母親が作者だった。助けられた陽菜ちゃんは病院で寝ていた。コナンと服部が居た。陽菜の母親が書いた手紙のことを話していた。陽菜ちゃんはまだ、漢字が読めなかったので、読めない手紙を推測しながから
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<![CDATA[ ２００９年１１月１４日放映分。蘭が何者かに<br />さらわれた。田布施陽菜という少女と一緒に居た<br />からだった。その少女の父は美術館を経営して<br />いた。陽菜ちゃんは美術館の像を持ちだしていた。<br /><br />その像は「虹の子」と言い、陽菜ちゃんの母親が<br />作者だった。助けられた陽菜ちゃんは病院で寝て<br />いた。コナンと服部が居た。陽菜の母親が書いた<br />手紙のことを話していた。<br /><br />陽菜ちゃんはまだ、漢字が読めなかったので、<br />読めない手紙を推測しながから陽菜の母の居る<br />ところを探していた。そんな時病院に陽菜の母<br />が来た。<br /><br />陽菜の父と言い争いになった。陽菜の母は入院<br />している院長と仲がよかったので知らせてくれ<br />たのだと話す。言い争いになってる二人のとこ<br />ろに毛利小五郎が来て止める。<br /><br />陽菜の父親は「虹の子は帰してもらう」と言う。<br />陽菜が起きた。母が来ていることに気付いた。<br />話しを聞いた陽菜が病院を抜け出していた。陽<br />菜は蘭との話しを思い出していた。<br /><br />それで蘭を探しに行ったみたいだった。陽菜は<br />蘭も母親と父親と別々に暮らしていると話した<br />ことを思い出していた。陽菜は蘭をさらった犯<br />人に「言う通りにしなとお姉ちゃんがひどい目<br />に会うよ」という言葉を思い出していた。<br /><br />コナンと服部は陽菜ちゃんが犯人の指示で動き<br />出すことを推理していた。少年探偵団とコナン<br />たちが動いた。あゆみが自分のバッジがないこ<br />とに気付いて騒ぎ出した。<br /><br />そのあゆみのバッジは蘭が持っていた。バッジ<br />電源をつけた蘭。ミツヒコがバッジを使ってい<br />る人いるのに気付いた。バッジから太鼓の音が<br />聞こえた。その太鼓の音をたより、コナンが蘭<br />のいる場所を探す。<br /><br />服部は母子地蔵のある場所を来ていた。コナン<br />は足が悪いので毛利小五郎とタクシーで移動し<br />ていた。そして、タクシーの中から状況を聞い<br />て動いていた。<br /><br />しかし、陽菜にまかれてしまっていた。そのこ<br />とを聞いた毛利小五郎は怒った。蘭が気になる<br />様子だった。蘭が犯人の車のトランクの中で誰<br />かが通るのを感じていた。<br /><br />だから、動いてみた。車が少し動いているが、<br />その通りがかりの２０代の女性３人は全く気付<br />かない。ごんべいさんという声がバッジから聞<br />こえていた。ごんべいさんへ向かうコナン。<br /><br />同時にコナンはこの事件の真相にも気付いた。<br />服部と和葉は感応殿へ来ていた。ごんべいさん<br />のことらしい。そこへ陽菜がやってきたが、陽<br />菜が服部たちに気付いて逃げた。<br /><br />陽菜の前に犯人の車が現れた。服部は犯人がこ<br />の感応殿付近にいることに気付いていた。車で<br />逃げる犯人を後から来たコナンがスケーボーで<br />追う。しかし、犯人にまかれてしまう。<br /><br />陽菜がとある工芸品の店兼工房へ来ていた。お<br />母さんから預かってるものを取りに来た。後ろ<br />から見た犯人が「それじゃない」と怒ると…<br />そこへコナンが現れた。<br /><br />「虹の子」と「母親」は一緒じゃないといけな<br />いと言う。服部と和葉が現れた。蘭を助けてい<br />た。蘭は犯人に蹴りをくらわしていた。犯人は<br />フリーライターの湯元だった。<br /><br />湯元は頼まれたのだと言う。美術館館長のカマ<br />チに。写真に写った犯人は湯元でなかった。そ<br />の犯人はカマチだとコナンが言った。カマチが<br />現れもちろん否定した。<br /><br />カマチは往生際が悪かった。カマチのズボンに<br />は染みがついていた。その染みは元太にぶつか<br />った時についたソフトクリームの染みだった。<br />だから、あの時の男はカマチと判明した。<br /><br />カマチは話し出した。美術館のお金を使い込ん<br />でしまったと。それで使い込んだお金を返すた<br />めに像を売ろうと考えたのだと。「虹の子」の<br />像は城崎駅のコインロッカーにあった。<br /><br />美術館に「虹の子」と「母」の像が一緒に置か<br />れた。陽菜の母と父の喧嘩がまた始まった。陽<br />菜は二つの像を一緒にしたら父と母が仲良くし<br />てもらえると信じていた。<br /><br />それはまるで幸せを運んでくるというこうのと<br />りのように。 ]]>
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<dc:subject>名探偵コナン</dc:subject>
<dc:date>2009-11-14T19:33:06+09:00</dc:date>
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